インターセプターカラー…アレですね!ちなみに価格は値上げです。何かしらマイナーチェンジでしょうか?
※2019年モデルが発表されました。詳しくはこちらの記事でどうぞ。
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2019年モデルのVFR800Fの情報

  • 発表日:12月14日→11月30日
  • 発売日:3月8日→レッド12月14日、インターセプター3月8日
  • 価格:141万9,120円(ヴィクトリーレッド)
  • 価格:149万4,720円(インターセプターカラー)
  • 販売計画台数:レッド350台、インターセプター350台(うろ覚えです)→350台
こちら販売店さん情報です。11月9日
→発表日11月30日、発売日12月14日、インタセプターの発売日が3月8日です。失礼しました。
それから販売計画台数は合計で350台です。

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2019年モデルのVFR800Fの価格について

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現行モデルが138万2,400円です。
2019年モデルは3万6,720円の値上げです。

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現行モデルがETCが2.0じゃないので、その辺の値上げでしょうか?
しかしながらゴールドウイングのETCが2.0に切り替わった時は4,320円の値上げでしたので、ETCだけでは無さそう。

…となるとマイナーチェンジでしょうか?
でも形は見た感じ大して変わりなさそうですし…

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引用元:主要装備 | CB1000R | Honda
またはエマージェンシーストップシグナルとかの追加ですかね?
アフリカツインやCB1000Rに搭載されています。急ブレーキでハザードが点滅する奴

個人的には…
  • EURO5適合を見越したエンジンのマイナーチェンジ
  • エマージェンシーストップシグナル等の追加
  • 終売を見越しての値上げ(作りだめするでしょうから)
のどれかかなーって思います。
グリップヒーターや12V電源は現行でも標準装備ですからね。

それから多分ですけど、180km/hリミッターも無くなってると思います。
2019年モデルからってお話ですので。

謎のインターセプターカラー

インターセプターカラーといえば…
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”「VFR・スペシャル」は、1980年代にアメリカのレースシーンで活躍したV型4気筒エンジン搭載のスポーツモデル「V45 Interceptor※1」をイメージさせる、トリコロールのカラーリングを採用。”
引用元:Honda トリコロールイメージのカラーリングを施した「VFR・スペシャル」を限定発売
旧VFR(RC46)のスペシャルですよね。旧VFR、かっこよすぎて私超好き。最高。

このタイミングでなんでこういうスペシャルカラー?って感じですけど…
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引用元:Honda | バイク製品アーカイブ 「VFR」
こういう感じで、RC46の時はラストを飾るモデルだったみたいです。
ファイナルエディションって感じでしょうか。

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”特別カラーを施した「VTR Special Edition」を新たにタイプ設定し、それぞれ10月21日(金)に発売します。”
引用元:Honda | 軽二輪ロードスポーツモデル「VTR」シリーズのカラーリングを変更するとともに特別カラーを施した「VTR Special Edition」を発売
ちなみに最近だとVTR250も最後にスペシャルエディションが出ました。

つまりはVFR800Fもラストモデルになる可能性もありそうですかね…
カラーも現行は4色ですが、私が確認した感じではレッドとインターセプターカラーのみっぽいですし。
この辺ちゃんと聞いてなかったです。すんません。

ちなみにカウル以外の変更点ですけど…
”メインフレームをブラックとし、リアシート下のカウル側面には「INTERCEPTOR」のロゴを配するなど、細部にわたりスポーティーなイメージとしている。”
引用元:Honda | 軽二輪ロードスポーツモデル「VTR」シリーズのカラーリングを変更するとともに特別カラーを施した「VTR Special Edition」を発売
上記の通りにVFR(RC46)はカウルのカラー以外にもちょいちょい変更ありました。

インターセプターカラーはヴィクトリーレッドと比べて7万5,600円高ですので、カウルのカラー以外にも何かしら変更あるかもですね。
現状私が知ってるのはカラーとインターセプターのロゴが入ってるぐらい。

見た目とか、今後どうなるのか気になる方は、お近くのホンダドリームさんで聞いてみてね。

※2019年モデルが発表されました。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

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