販売店さんでお話聞いてきましたので、追記しました。
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9月29日:全モデルの日本国内価格も聞いてきたよ。あとシート高や最低地上高も
9月27日:日本国内価格も教えてもらえたよ。あと一部仕様も。
9月26日:日本でのラインアップや発表日、発売日聞いてきました
9月24日:アクセサリー、価格、新旧アフリカツイン比較追加
9月23日:欧米日の発売日情報、STD/AS比較追加

9月23日:正式発表。過去の情報はこちらでどうぞ。
9月13日:ティーザー第2弾公開
9月11日:お姿やスペックが明らかに→一部修正
9月8日:東京モーターショーで展示らしいです
7月27日:公式ティーザー動画が公開されたよ

7月24日:スペック等がリークされているよ。近いうちに発表かも
2019年6月18日:受注が7月1日で終了、半年後発売っぽい
2018年7月15日:2020年モデルで1100にモデルチェンジするって噂

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lの日本国内発売日・発表日・カラーラインアップ

新型アフリカツインの日本国内発表日・発売日等

  • 発表日:10月23日
  • 発売日(AS ES):2019年12月13日
  • 発売日(その他):2020年2月14日
  • 先行受注期間:9月26日~10月7日

日本国内モデルのアフリカツインの仕様

  • ローダウンサスペンションを標準装備
  • シート高は810mm/830mm
  • 最低地上高は210mm
  • ETC標準装備
  • オプションでローシートあるよ(25mm低いとか)

アフリカツインのカラーラインアップ

  • STD:グランプリレッド
  • DCT:グランプリレッド

アフリカツイン アドベンチャースポーツのカラーラインアップ

  • STD:パールグレアホワイト
  • DCT:パールグレアホワイト
  • ES(DCT):パールグレアホワイト/ダークネスブラックメタリック
こちら販売店さん情報です。一部うろ覚えなので、間違ってたらごめんね。
ESは電子制御サスペンションモデルね。

そういう感じでして、アドベンチャースポーツのESは発売日は12月13日です。今年に間に合うよ。
それ以外は2月14日です。

ちなみに既に複数予約入ってるんだそうで。装備とかスペックからしたらお買い得感ありますしね。
初年度モデルの初期ロットって数が少ないので、納期で悲しい思いをしたくない方は早めにお近くのドリームさんでどうぞ。

2020年モデルの新型アフリカツインの日本国内価格

  • STD:161万7,000円
  • STD DCT:172万7,000円
  • AS:180万4,000円
  • AS DCT:191万4,000円
  • AS ES:194万7,000円
  • AS ES DCT:205万7,000円
こちら販売店さん情報です。全て税込価格だよ。10%の。

fjoidsfadsio
現行モデルが消費税8%ですが、約140万円でしたので大体20万円アップですね。
下の方で新旧比較してますけど、新型は装備モリモリですんで20万円アップでもへーって感じ。まぁそうなるよねって印象。

言われて気付いたんですがAS ESとR1250GSって結構似た感じの構成ですけど、アフリカツインAS ESが194万7,000円で、R1250GSが8%で251万円です。
単純にスペックや装備で見た感じは、アフリカツインって思った以上にお買い得感ありますね。私は買えませんが。

アフリカツインにはAppleCarPlayついてるし、タッチスクリーンだし。

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lの動画

 
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機能解説動画

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lのカラーラインアップ

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グランプリレッド
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マットバリスティックブラックメタリック
→日本に来ないっぽい

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lのお姿

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正直、お国に登録されたお写真見たときはビミョー…って思ってましたけど、実物はかわいくてかっこいい系ですね。良い…
少年漫画の相棒ロボっぽいような。
af-(50)
全体的にスリムになった感ありますね。
スクリーン、ハンドル、テールカウルの影響でしょうか。
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やっぱりハンドル高くなってるー
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背景のスケールがデカいのでミニチュアに見える。
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現行よりなんだか見た目優しくなったような。
さっきも書いたけど、相棒感があって良いお顔ですね。
長旅するアドベンチャーは人間っぽさある顔の方がなんだか安心できそうな気がする。

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lの車体系の装備

af-(61)
シート高かわらず、ハンドルが22.5mm高くなった
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シート幅40mm狭まり、足つきが良くなった
  • ローシート(OP):825mm~845mm
  • 標準シート:850mm~870mm
  • ハイシート(OP):875mm~895mm
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周囲の明るさによって光量が変わるDRL
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6.5インチTFTタッチスクリーン&LCDメーター
→ライディングモードの選択等出来る。手袋付けててもOKなタイプのタッチスクリーン。

メーター右にUSB Aの1.5A充電ポート(オプションで12V電源も付けられる)
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AppleCarPlay装備。
アンドロイドでもスマートフォン連携は出来るけど、AndroidAutoは付いてないです。
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  • クルーズコントロール標準装備
  • ナックルガードも標準装備だぞ。デカいナックルガードはオプションである。

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lの車体系の装備2

af-(56)
  • Bosch製MM7.10 6軸IMU装備
  • コーナリングABS
  • オフロード能力のために、強度と剛性のバランスが見直された新型フレーム
  • ステアリングヘッド周りの剛性も最適化
  • 新型フレームは1.8kg軽量化された
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  • 40mmスリムになった195mm幅のサブフレーム
  • CRF450Rと同じデザインに基づいた新型スイングアームは500g軽量化
af-(60)
タンクは現行と同じ18.8L
af-(58)
  • SHOWA製45mm倒立フォーク。トラベル230mm。フルアジャスタブル
  • タイヤは通常モデルはチューブタイヤです。
  • ブレーキ系はたぶんそのまま
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SHOWA製46mmシリンダーモノショック。トラベル220mm。フルアジャスタブル
プリロードはダイヤルで調整できる奴

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lのエンジン系の装備

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  • 馬力は70kwから75kw、7%アップ
  • トルクは99Nmから105Nm、6%アップ
  • 2,500rpmからレッドゾーンまで、馬力とトルクの増加が明らかに感じられる(全域でパワーアップ的な?)
  • ボアはそのまま、ストロークは75.1mmから81.5mmになった
  • シリンダースリーブがアルミニウム
  • トランスミッションやその他の部分の重量削減がされた
fdaf-(1)
  • エンジンはDCTモデルは2.2kg軽くなり74.9kg
  • MTモデルで2.5kg軽くなり66.4kg
  • 車体全体で5kgの軽量化
  • 新型シリンダーヘッド
  • 新型46mmスロットルボディ
  • ボアとシリンダーのピッチの調整
  • ECU設定変更、インジェクターの角度変更、改訂された燃焼室
  • バルブタイミングの最適化
  • 吸排気バルブリフトが吸気9.2mmから10.1mm、排気8.6mmから9.3mmに増加
  • バランスギアの精度向上によりシーソーギア(?)が必要なくなった
af-(43)
サイレンサーにCBR1000RRと非常に似ている排気バルブを装備

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lの電子制御系の装備

af-(24)
  • 6軸IMU
  • 3レベルのエンジンブレーキ
  • HSTCは7レベルのままだが、IMU追加されたので、その辺が最適化されてる
  • 3レベルのウィリーコントロール
  • 4レベルのライディングモード(ツアー、アーバン、グラベル、オフロード、ユーザー×2)
  • HSTC、ウィリーコントロール、リアABSはオフに出来る
  • DCT:傾斜角に応じて、ギアシフトパターンを調整
  • DCT:コーナリング中はシフトプログラムを微調整して、自然なギアチェンジを実現

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lのスペック

【】は旧型
  • 全長:2,330mm
  • 全幅:960mm【930mm】
  • 全高:1,395mm【1,475mm】
  • ホイールベース:1,575mm
  • シート高:850mm/870mm
  • シート高(日本仕様):810mm/830mm
  • 重量:226kg(DCT:236kg)
  • 【230kg/DCT240kg】
  • 燃料タンク:18.8L
  • 最低地上高:250mm
  • 最低地上高(日本):210mm
  • エンジン:SOHC水冷270°2気筒4バルブ
  • 排気量:1,084cc【998cc】
  • ボア×ストローク:92mm×81.5mm【92.0×75.1】
  • 圧縮比:10.1:1【10.0】
  • ギア:6速
  • 馬力:75kw(101.97PS)/7,500rpm
  • 【70kw(95PS)/7,500rpm】
  • トルク:105Nm/6,250rpm
  • 【99Nm/6,000rpm】
  • 燃費:20.4km/L(DCT:20.8km/L)
  • フロントサスペンション:SHOWA45mm倒立
  •  トラベル:230mm
  • リアサスペンション:SHOWAモノショック
  •  トラベル:220mm
  • キャスター:27.5°
  • トレール:113mm
  • フロントブレーキ:310mm/4POT
  • リアブレーキ:256mm/1POT
  • ABS:IMUベース2チャンネル
  • フロントタイヤ:90/90-21M/C 54H(チューブ)
  • リアタイヤ:150/70R18M/C 70H(チューブ)
  • タイヤ:ブリヂストンBattlax Adventurecross Tourer AX41T / Metzler Karoo Street
  • メーター:LCD / 6.5インチTFTタッチスクリーン
  • エレクトロニクス:DRL、スマートフォン連携、AppleCarPlay、USB電源、ウィンカーキャンセラー、クルーズコントロール、エマージェンシーストップシグナル、IMU、トラコン、ウィリーコントロール
日本の現行モデルと比べると、どちらも4kg軽くなってます。
パワーアップしてるし、全域で良い感じになってるってお話ですので、なんだか悪いところない様な…

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2020年モデルの新型アフリカツインアドベンチャースポーツの動画


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機能解説動画

2020年モデルの新型アフリカツインアドベンチャースポーツのカラーラインアップ

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パールグレアホワイト(トリコロール)
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ダークネスブラックメタリック

今年のアドベンチャースポーツですが、サイドパイプとかは標準装備じゃないです。
スキッドプレートとリアキャリアは標準装備ですが。

2020年モデルの新型アフリカツインアドベンチャースポーツのお姿

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めっちゃ強そう。
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通常モデルとお顔が違うよ。ヘッドライト下にコーナリングライトついてます。
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多少コンパクトに見えますけど、たぶん乗ってる人が大きいんだと思います。
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海外で撮影してるってお話でしたけど、コレの事だったんですね。なるほど。
フルパニアでこういうところ走ってるのって似合いますね。

2020年モデルの新型アフリカツインアドベンチャースポーツの車体系の装備

通常モデルと共通の部分は省略してるよ。

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5段階で高さ調整可能なスクリーン
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シート高850mm~870mm(旧型は900mm~920mm)
リアキャリア標準装備
fdsfdsa (4)
通常モデルよりデカいナックルガード、グリップヒーター、ACC充電器標準装備(メーター横USB Aの1.5A電源&左ウィンカー下あたりの12V電源)
このナックルガード、通常モデルの奴に追加パーツ付けてる感じですね。
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速度と傾斜角に応じて3段階に自動調整するコーナリングライト(ヘッドライト下)

2020年モデルの新型アフリカツインアドベンチャースポーツの車体系の装備2

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fdsfdsa (9)
  • オプションでSHOWA EERA(電子制御サスペンション)
  • SOFT、MID、HARDの3レベルのモードとオフロードモード
  • 4レベルプリロードモード設定(ソロ、ソロ&荷物、タンデム、タンデム&荷物)
  • プリロードはユーザー設定もあり、24段階で調整可能
fdsfdsa (1)
前後チューブレスホイール
fdsfdsa (7)
右ハンドルスイッチ。あ、こっちにクルコンのボタンついてますね。
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左。DCTモデルのハンドルスイッチです。
fdsfdsa (8)
タンク容量は24.8Lなので現行と変わらず。
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今更なんですけど、アドベンチャースポーツも通常モデルもメーター上にひさしついてますね。結構長い。

2020年モデルの新型アフリカツインアドベンチャースポーツのスペック

【】は旧型
  • 全長:2,330mm【2,340】
  • 全幅:960mm【930】
  • 全高:1,560~1,620mm【1,570】
  • ホイールベース:1,575mm【1,580】
  • シート高:850mm/870mm【870/890】
  • シート高(日本仕様):810mm/830mm
  • 重量:238kg(DCT:248kg)【243/253】
  • 重量(EERA):240kg(DCT:250kg)
  • 燃料タンク:24.8L
  • 最低地上高:250mm【270】
  • 最低地上高(日本):210mm
  • エンジン:SOHC水冷270°2気筒4バルブ
  • 排気量:1,084cc【998】
  • ボア×ストローク:92mm×81.5mm
  • 【92.0×75.1】
  • 圧縮比:10.1:1【10.0:1】
  • ギア:6速
  • 馬力:75kw(101.97PS)/7,500rpm
  • 【70kw(95PS)/7,500rpm】
  • トルク:105Nm/6,250rpm
  • 【99Nm/6,000rpm】
  • 燃費:20.4km/L(DCT:20.8km/L)
  • フロントサスペンション:SHOWA45mm倒立
  •  トラベル:230mm【252】
  • リアサスペンション:SHOWAモノショック
  •  トラベル:220mm【240】
  • キャスター:27.5°
  • トレール:113mm
  • フロントブレーキ:310mm/4POT
  • リアブレーキ:256mm/1POT
  • ABS:IMUベース2チャンネル
  • フロントタイヤ:90/90-21M/C 54H(チューブレス)
  • リアタイヤ:150/70R18M/C 70H(チューブレス)
  • タイヤ:ブリヂストンBattlax Adventurecross Tourer AX41T / Metzler Karoo Street AX41T
  • メーター:LCD / 6.5インチTFTタッチスクリーン
  • エレクトロニクス:DRL、スマートフォン連携、AppleCarPlay、USB電源、12V電源、ウィンカーキャンセラー、クルーズコントロール、エマージェンシーストップシグナル、IMU、トラコン、ウィリーコントロール
EERAですけど、太さとかトラベルは通常のサスと同じです。
大体はスペック等は通常モデルと同じです。車重と燃料タンク、スクリーンの高さぐらい?

旧型はSTDとASでサスが違いましたけど、新型はSTDとASで同じサスっぽいです。スペックが同じですし、違うとかそういう記載ないし。

2020年モデルの新型アフリカツインのアクセサリー装着車

アフリカツイン

fdfdfasd (1)
fdfdfasd (4)
fdfdfasd (3)

アフリカツインアドベンチャースポーツ

fadfd-(2)
fadfd-(3)
アルミ
fdfa (4)
fdfa (5)
プラ

2020年モデルの新型アフリカツインのアクセサリー

joifjfidoa (13)
リアキャリア(STD)
fdfa (1)
アルミトップボックス42L、パニア(AS/STD)
バックレスト
fadfds
キャリアベース(AS/STD)
パニアステー(AS/STD)
fdfa (6)
fdfa (7)
fdfa (8)
プラ大型トップボックス58L、パニア(AS/STD)
キャリアベース(STD/AS)
バックレスト
インナーバッグ
こっちのパニアはパニアステーが必要なさげです。
joifjfidoa (1)
ローシート(STD)
fdsfsadfadsfas
ローシート(AS)
joifjfidoa (2)
ハイシート(STD)
ハイシート(AS)
189247_20YM_Africa_Twin
ツーリングスクリーン(STD)
fafdfas
ラジエーターガード(DCT/STD)
joifjfidoa (9)
エンジンガード(STD/AS)
joifjfidoa (10)
サイドパイプ(STD/AS)
LEDフォグライト(STD/AS)
joifjfidoa (3)
追加ナックルガード(STD)
グリップヒーター(STD)
joifjfidoa (14)
12V電源(STD)
joifjfidoa (11)
クイックシフター(STD/AS)
joifjfidoa (15)
ディフィレクター(STD/AS)
fdfa (13)
バイザー(AS/STD)
fdfa (2)
4.5Lタンクバッグ
joifjfidoa (12)
リムストライプ(STD)
fdsfaf
リムストライプ(AS)
joifjfidoa (8)
ラリーステップ(STD/AS)
joifjfidoa (7)
スモークスクリーン(STD)
joifjfidoa (6)
タンクサイドパッド(STD)
fdfa (14)
タンクサイドパッド(AS)
joifjfidoa (4)
センタースタンド(STD/AS)

スクリーンエクステンダー(AS)
DCTペダル(STD/AS)
コンフォートタンデムステップ(STD/AS)

fasfasf
ちなみに通常モデルもリアキャリアやパニアを付けることは可能ですが、それ用のテールカウル等が必要みたいです。その辺詳しく書いてないのでいまいちわからんけども。

新型CRF1100Lとアドベンチャースポーツの比較

通常モデル/アドベンチャースポーツ

スペック

  • 全高:1,395mm / 1,560mm~1,620mm
  • 車両重量:226kg / 238kg
  • タンク容量:18.8L / 24.8L

装備

  • スクリーン:調整不可 / 5段階調整可能ロングスクリーン
  • リアキャリア:オプション / 有
  • パニアマウント:オプション / 有
  • スキッドプレート:小型 / 大型
  • ナックルガード:小型 / 大型
  • シート:地味に違う
  • グリップヒーター:オプション / 有
  • USB電源:有 / 有
  • 12V電源:オプション / 有
  • コーナリングライト:無 / 有
  • ホイール:チューブ / チューブレス
  • 電子制御サスペンション:無 / オプション

見た目

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横の比較GIF画像
  • テールカウル
  • リアシート形状
  • スキッドプレート
  • ホイール
  • ディスクガード
jdsiofajdosia
前の比較GIF画像
  • お顔
  • スクリーン
  • サイドカウル
基本的な部分は今回は大体一緒みたいですね。

旧型CRF1000Lアフリカツインと新型CRF1100Lアフリカツインの比較

旧型/新型

エンジンスペック

  • 排気量:998cc / 1,084cc
  • ボア×ストローク:92×75.1 / 92×81.5
  • 圧縮比:10.0:1 / 10.1:1
  • 馬力:70kw(95PS) / 75kw(102PS)
  • トルク:99Nm/6,000rpm / 105Nm/6,250rpm

STDの車体のスペック

  • 全幅:930mm / 960mm
  • 全高:1,475mm / 1,395mm
  • 重量:230kg(DCT240kg) / 226kg(DCT236kg)

ASの車体のスペック

  • 全長:2,340mm / 2,330mm
  • 全幅:930mm / 960mm
  • 全高:1,570mm / 1,560~1,620mm
  • ホイールベース:1,580mm / 1,575mm
  • シート高:870/890mm / 850/870mm
  • 重量:243kg(DCT253kg) / 238kg(DCT248kg)
  • 最低地上高:270mm / 250mm
  • フロントサストラベル:252mm / 230mm
  • リアサストラベル:240mm / 220mm

電装系

  • DRL追加
  • ヘッドライトが両目点灯
  • 6.5インチTFTタッチスクリーン&LCDメーター
  • AppleCarPlay
  • スマートフォン連携
  • AS:コーナリングライト追加
  • STD:グリップヒーター無

電子制御系

  • クルーズコントロール
  • IMU
  • コーナリングABS
  • HSTCの最適化(コーナリングトラコン的な)
  • 3レベルのウィリーコントロール
  • ライディングモードにオフロード追加
  • DCT:傾斜角に応じてギアシフトパターンを調整
  • AS:EERAをオプションで用意

装備

  • エンジンアップデート
  • サイレンサーに排気バルブ追加
  • 新型フレーム
  • 新型スイングアーム
  • ハンドル:22.5mm高くなった
  • シート幅:40mm狭まった
  • 電源:12V / USB Aタイプ1.5A
  • AS:チューブレスホイール
  • AS:5段階調整可能なスクリーン
  • STD:リアキャリア無、パニアマウント無

新旧アフリカツインの見た目比較

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斜めの比較GIF画像
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横の比較GIF画像
フレームは似てるけど別物ですし、エンジンも地味に見た目変わってますね。
ミラーやウィンカー、リアフェンダーも別物ですし、新旧で同じ部分は足回りぐらいでしょうか?

新旧アドベンチャースポーツの見た目

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斜めの比較GIF
fjdsoaifjadsiofjaio
横の比較GIF
  • 前後サス(最低地上高)
  • 前後ホイール
  • サイドパイプの有無
  • シート
大きく違って見える部分ってこの辺でしょうか?
ちなみにリアキャリアやスキッドプレート等も違うよ。同じ部分があんまりない。

正式発表前の情報等はこちらでどうぞ。2018年7月あたりから。
大体は教えて頂いた情報通りでした、ありがとうございました♥

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