公式ティーザー動画が公開されてるよ。うーん、いつ正式発表なんすかね?
jsiofdsjifad
7月27日:公式ティーザー動画が公開されたよ
7月24日:スペック等がリークされているよ。近いうちに発表かも
6月18日:受注が7月1日で終了、半年後発売っぽい

2020年モデルの新型CRF1000Lアフリカツインに関する情報

  • アフリカツインが2020年モデルでビッグマイナーチェンジ、またはフルモデルチェンジ
  • 排気量が1,100ccに拡大される
  • ソフトウェアの変更等もあり、恐らくはクルーズコントロールが追加される
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。2018年7月15日

1月9日:発売日は2019年秋頃だとか。燃料タンクも拡大らしいよ…♥

”今年の秋ぐらいに発売。
内容はほぼ噂通り。強いて言えばタンク容量の拡大があるらしい。
外観等に著しい変更は無し。
ビッグマイナーチェンジで間違いないと思う。
ツーリングに寄せてくるので便利機能は記事に書いてあるようなものが大体付く。
コーナリングライトが付くって話を聞いたけど、倒した時が大変じゃね?って思ったり。”
”リアキャリアについては聞かないですねぇ。
スポアドのサイドパイプが頑丈になるとか、スキッドプレートの形状変更があるとかなら聞きましたが、リアキャリアに関しては分からないです。
特許が出ているということはそれが付くかもしれませんね。
噂ではオンロードに寄せてくる感じみたいです。

これも時代の流れなのか・・・”
こちら※68さんのコメントです、ありがとうございますー!2019年1月8日

2月1日:既に市販車両が完成しているんだそうな。

”ちなみに市販車両は既にできているらしいよ。
テストしている。

海外でオフ走行のテストを実施するっていう情報があるけど、わざわざ海外でやる意味あるか?っていう困惑したりもしている。
もしかしてアフリカツインラリーを公式に開発している?(なおイタリアホンダが現行車カスタマイズモデルとして販売したりはしている)
需要は高くはないけど公式で発売したらマジでHONDAの経営陣の本気を見ることになりそう。”
こちらいつもの方のコメントです、ありがとうございますー2019年2月1日

2019年5月17日:8耐で発表、発売日は2019年秋頃らしいです

”八耐で正式に新型CBRの存在を明かすと同時にアフリカツインの新型を発表して、それを秋ぐらいに発売予定みたいな感じらしい。”
”自分もEICMAでCBRと同時発表かなって思っていましたが、どうやら違うようです。 
あっても東京モーターショーじゃないかなっていう感じだったんですけど、8耐って話が出てきまして、えーっていう感じですね。”
こちらいつもの方のコメントです、ありがとうございますー2019年5月17日

6月18日:7月1日に受注終了ですって&半年後に出る

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”なんと!7/1(月)で今年モデルの最終受付となります←早っ!

(スタンダード&アドベンチャースポーツ共に)

それ以降は2020年モデルを待つしかないようです。”
引用元:生産終了のお知らせ - ホンダドリーム八王子【Honda Dream二輪車正規取扱店】株式会社バイト
全文はホンダドリーム八王子さんでどうぞ。

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ちなみに結構前からアフリカツインは全て受注生産車になってるよ。まだ生産終了の表示はない。
んで、その受注が7月1日で終わりですって。となると新型の発表も近そうですね。

6月18日:CRF1100Lの発売日、秋頃でほぼ確定ですかね

”八耐で正式に新型CBRの存在を明かすと同時にアフリカツインの新型を発表して、それを秋ぐらいに発売予定みたいな感じらしい。”
こちらいつもの方の5月17日のコメントですが、2019年秋頃発売ってお話でした。
それを裏付けるように…
”それ以降は2020年モデルを待つしかないようです。”
”半年も待てないよ~! なんていう方は
ぜひ早めにご検討よろしくお願いいたします!”
引用元:生産終了のお知らせ - ホンダドリーム八王子【Honda Dream二輪車正規取扱店】株式会社バイト
こちらもホンダドリーム八王子さんのブログの一文です。
”半年も待てないよ~!”…あっ

これって…
  • 半年も(新型の発表まで)待てない
  • 半年も(新型の発売まで)待てない
のどっちの意味でしょうか?
前者ならEICMAで正式発表って事でしょうし、後者なら2019年秋頃発売って事になりますよね。
文章の流れ的には後者っぽいけども。

現行が欲しいって方は上記のホンダドリーム八王子さんや、その他ドリームさんでどうぞ。

7月24日:スペックがリークされてるよ

  • 新型アフリカツインのスペックを手に入れた
  • プロジェクトコードはSD09
  • 現行と同じく、通常モデル、通常モデルDCT、アドベンチャースポーツ、アドベンチャースポーツDCTがある
  • 燃料タンクは通常モデルもアドベンチャースポーツも24.2Lタンクになる
  • 現行モデルより3db静かになってる
  • スクリーンは恐らくは高さ調整が可能
  • 仕様が2019年の早い段階で決まってるので、年末のモーターショーではなく、比較的早くに発表されるかも
引用元:Confirmed: Honda CRF1100L Africa Twin for 2020
全文、原文はbikesocialさんでどうぞ。
私の訳は意訳ですし、はしょっています。また、間違っている可能性がありますので、情報元で確認してくださいね。

bikesocialさんの情報による新型CRF1100Lアフリカツインのスペック表

【】は現行モデルのアフリカツイン
  • 全長:2,330mm(AS:2,340mm)
  • 全幅:960mm【930mm】
  • 全高:1,560mm(最低)、1,620mm(最高)【1,475mm】
  • ホイールベース:1,575mm
  • 重量:238kg(DCT:248kg)【230kg(DCT:240kg)】
  • 重量(AS):240kg(DCT:250kg)【243kg(DCT:253kg)】
  • 燃料タンク:24.2L【18L(AS:24.2L)】
  • 排気量:1,084cc【998cc】
  • ボア×ストローク:92mm×81.5mm【92.0×75.1】
  • 馬力:75kw(101.97PS)/7,500rpm【70kw(95PS)】
  • トルク:107Nm前後(予想値。リーク情報にトルクの記載は無かったとか)
  • 【99Nm/6,000rpm】
  • 排ガス規制:EURO5【EURO4】
基本的に大きさはあまり変わらないみたい。
通常モデルがかなり重くなってますけど、タンク容量増加によるものでしょうね。
ASについては軽くなってる…

7月27日:公式ティーザー動画が公開されているよ


こちら。あんまりわからない系のティーザー動画だよ。でもアフリカツインのティーザーだよ。
ちょっと下の方で解説?しますね。

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2020年モデルの新型アフリカツインの発売日について

※68さん曰く、今年の秋頃…つまりは2019年秋頃発売らしいです。
追加で情報頂いてますけど、やっぱり2019年秋頃発売らしいです。あんまりないパターンですね。

んで、発表については2019年の8耐だそうで。今年は7月25日からだよ。
秋頃発売であるならば発表時期的には丁度良いですね。でも8耐ってアドベンチャーあんまり関係なさげなのでこれまた意外ですね。

そういえばCBR250RRも日本初お披露目は8耐でしたっけ。うーん。

あ、TENERE700の日本国内正式発表(2019年後半に発表、2020年発売)にぶつけるのかな…

7月24日:年末のモーターショーではなく、早期に発表されるかもってお話

スペックが結構早めに決まってるので、年末のモーターショーではなく、早期に発表されるのでは?って予想されてます。

ちなみにいつもの方情報だと8耐で発表では?って感じ。
今回の情報的にも、その可能性が高まりましたね…って明日やん。

7月27日:公式ティーザー動画が公開

jsiofdsjifad
True Adventure…あっ
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こちらアフリカツインの公式ページ。TRUE ADVENTUREですし、フォントが似てるよ。

そういう感じでして、CRF1100Lアフリカツインの公式ティーザー動画が公開されました。

いつもの方の情報だとCBR1000RRのティーザーが8耐で公開&アフリカツインが発表って感じでしたけど、アフツイちゃん今日展示されるんですかね?
それともCBRの話とアフリカツインの話が混ざって、上記の情報になってたって感じですかね?

うーん、気になる。今日の鈴鹿サーキットにふつーに展示されている可能性もありそうですね。

2020年モデルの新型アフリカツインの排気量拡大について

以前のMCNさんの話で排気量拡大バージョンは否定されてましたけど、2020年モデルは1,100ccになるんですって。

EURO5がありますので、排気量上げて規制に対応しつつ、パワーダウンを避けるってパターンでしょうね。
海外メーカーが良くやってるイメージ。

ちなみにオートバイさん曰く、1,080ccだそうです。詳しくはこちら

7月24日:排気量、1,084ccですって

1,084ccが正式な値だそうで。

2020年モデルの新型アフリカツインの電子制御類の変更について

ソフトウェア系で何かしらの変更があるらしく、確定ではありませんがクルーズコントロールが追加されるみたいです。

アフリカツインって…
  • スロットルバイワイヤ
  • トラクションコントロール
  • エンジンモード
  • クイックシフター(オプション)
  • オートキャンセルウィンカー
  • エマージェンシーストップシグナル
等ついてますので、大体揃ってますよね。
photo1-1 (1)
引用元:Honda | バイク | Honda二輪純正アクセサリー | CRF1000L Africa Twin
クイックシフターはオプションですが、アップダウン対応です。

アドベンチャー系ですし、クルーズコントロールって需要高そうなので、個人的にもクルーズコントロールが付くんだろうなーって思います。
それ以外に何かありますかね?コーナリングABSとか?いまいち思いつかないゾ

2020年モデルの新型アフリカツインのタンク容量の拡大について

タンク容量の拡大もあるらしいです…めでてぇ♥

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ちなみに現行モデルはアフリカツインが18.8L、アドベンチャースポーツが24.2Lです。

もしかしたら普通のアフリカツインのタンクが、アドベンチャースポーツと同じ物になるとかの可能性もありそうですね→普通に両者とも拡大されそう

7月24日:タンク、全モデル同じだとか

全モデル24.2Lタンクですって。当初の予想があたりましたね。

2020年モデルの新型アフリカツインのその他装備について

コーナリングライトが作ってお話もあるそうで。

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同ジャンル(?)のVersys1000にはNinja H2 SX SE譲りのコーナリングライトが付きました。

最近コーナリングライトついてるアドベンチャー多いので、アフリカツインにもついちゃうんでしょうか?
オンロードに寄せてくるって噂もあるみたいですので、可能性はありそう。

となるとIMU装備しちゃうんですかね?したらばコーナリングABSにもなりそうですね。それは嬉しい。

7月24日:スクリーンが高さ調整OKなタイプになりそう

高さが最低と最高が載ってたので、高さ調整可能なタイプのスクリーンになりそうです。
それから普通のアフリカツインの方もASみたいな高いスクリーンになってるみたい。

それっぽいリアキャリアつーかパニア系の特許もあったよ

aft (7)
車両の図がこちら。アフリカツインですよね。
2018年6月出願の特許です。自立するパニアケースの特許だよ。
aft (6)
後ろからの図。ステーがついてる。
現行のアフリカツインのパニアってステーないタイプですよね。
62835_16YM_CRF1000L_Africa_Twin
こういう感じ。最近はやりの溝にはめるタイプ。
aft (4)
特許の図。
128705_2018_Honda_Africa_Twin_Adventure_Sports
アドベンチャースポーツの図。一致しますね。
aft (5)
こんな感じで、車体側はあんまり変わってなさそうに見えますけど…
aft (3)
こういう感じで、パニアステー使って付けるタイプです。
こちらタンデムステップと一体型っぽいですね。
128631_2018_Honda_Africa_Twin
現行アフリカツインってタンデムステップ溶接されてましたよね?→ねじ止めらしいです。ご指摘ありがとうございます。
もしもこの特許が使われるのなら、リアフレームは多少の変更ありそう?
aft (1)
ちなみにこちら、ロック部(65)が可動するタイプでして…
ロック部に35(パニア本体側の取り付け部?)さしこんで、直立状態にして、鍵かけるとロックされる的な。

このタイプだと、マフラー側のパニアの形状も上記の通りに箱っぽく出来るので、パニアケース単独で地面においても自立出来ちゃうぞ的な?
パニアケースを椅子やテーブル等として使えるメリットがあるよーだとか。

こちら新型アフリカツイン向けの特許かは謎ですが、使われる可能性もありそうですね。時期的に。
arata
→日本でも特許が公開されてたんすけど、コレ左右のパニアで合体できるみたい。
これだと安心して椅子とかテーブルに出来ますね。

2018年8月20日:アフリカツインのエンジン関連の特許が公開されてたよ

”機関始動時の暖機をより促進し、構造を簡素化して外観を良好とする内燃機関の冷却構造を供する。”
なるホンダの特許が公開されているよ。出願は2017年2月。
af (4)
SOHCの二気筒エンジンなのですが、今時珍しいSOHC…あー
fjaosipfoji
ちょいちょい違いますけど、明らかにベースはCRF1000Lアフリカツインですね。

今回の特許ですが…
af (5)
”本発明は、シリンダ冷却液ジャケットは、シリンダ軸線方向に2つに仕切られて、シリンダヘッド部側の主シリンダ冷却液ジャケットとクランクケース部側の副シリンダ冷却液ジャケットが形成され、バイパス通路の一部が副シリンダ冷却液ジャケットにより構成されるので、バイパス通路の外部配管を削減することができ、機関始動時の暖機運転において、シリンダ冷却液ジャケットとシリンダヘッド冷却液ジャケットを循環して加熱された冷却液は、ラジエータを迂回するバイパス通路を循環するとき、外部配管による放熱が外部配管の削減により抑えられ、かつ副シリンダ冷却液ジャケットでさらに加熱されるため、より昇温して益々暖機を促進することができる。”
”また、バイパス通路の一部がシリンダ部の既存の副シリンダ冷却液ジャケットにより構成されるので、バイパス通路の加工形成が容易となり、バイパス通路の外部配管が削減されて、部品点数が少なく構造を簡素化してコストの低減および内燃機関の軽量化が図られるとともに、機関本体の周辺を簡素化して外観を良好に保つことができる。”
暖機を促進となると、EURO5対策かな?
今って排ガスの測定方法は冷機状態からですので、この特許は排ガス測定時に有効なような…私素人なのでこの辺さっぱりわかりませんが。

2020年モデルの新型アフリカツインCRF1100Lの情報まとめ

  • 排気量が1100ccに拡大っぽい→1,084cc
  • クルーズコントロール付きそう
  • タンク容量の拡大があるらしい→全モデル24.2L
  • コーナリングライトがつくって話もある
  • スポーツアドベンチャーのサイドパイプやスキッドプレートの変更があるらしい
  • それっぽいパニアとパニアステーの特許あったよ
  • 発表日は2019年の鈴鹿8耐(7月25日から)らしい→そうなりそうな感じ
  • 発売日は2019年秋頃らしい
ホンダ的にも気合入れてるモデルなんでしょうか?アドベンチャーって最近はやってますしね。
大き目のマイナーチェンジが結構頻繁にありますよね。どんどん強くなってる。

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