固定ウイングとか調整可能なタイプのクイックシフターの特許とかもあったよ。お顔違うんですかね?
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10月20日:RR-RSPってお名前らしい。あと通常モデルが固定で、特別モデルが可変ウイングとか
10月17日:固定ウイングとか電子制御サス系、調整可能なクイックシフターの特許あったよ
10月13日:やっぱりスーパーガチ系っぽい
10月12日:現行最速って噂、開発費やべーって噂。まとめなおした。
10月10日:特許でエンジンのお姿が明らかになった
9月5日:販売店さん&いつもの方情報追記&お姿明らかになったよ
8月31日:色々と情報教えて頂いたよ
8月27日:CBR1000RRRかも※追記
8月12日:見た目とか装備の情報がさらに明らかに
8月4日:見た目や装備等大体明らかになってきたよ。あとPVや写真の撮影もあったとか
7月25日:細目でセンターエアダクトがデカいらしい。
7月25日:新型CBR1000RR向けっぽい特許があったよ
5月17日:8耐で存在が明かされ、9月~11月あたりで正式発表らしいです
4月20日:ウイングレットついたミラーの特許あったよ
4月8日:EICMAあたりでお披露目かも
3月17日:210馬力超えだとか。SUPER HONKIマシンっぽいです。
3月3日:頂いてた情報追記
1月14日:追記。レースモデルかも
1月13日:既に市販モデルが走行してるらしい
2019年1月5日:ホンダのそれっぽいVTECの特許あったよ。吸排気の奴。
11月11日:開発ほぼ終了してるらしいです。それから装備の情報等追加。凄いらしい。
11月8日:2019年モデルが発表されました。マイナーチェンジだよ
10月26日:DCTっぽい物って言ってましたけど、AMTっぽいです。あとこの前の可変バルブ機構じゃ無さげ
10月18日:AMT、可変バルタイ、カムギアトレーンの特許が公開されてたよ
9月20日:2019年モデルのCARBの書類公開されてたよ
9月6日:センターエアダクトやアルミ&カーボンスイングアームの特許が公開されてるよ
8月12日:情報追記。2019年モデルでもモデルチェンジするらしいよ…
8月7日:色々と勘違いしてましたので修正しました。
8月6日:新たに情報教えて頂いたのでまとめなおしたよ
2018年7月7日:新型CBR1000RRについての情報聞いてきたよ

当ブログの2020年モデルの新型CBR1000RRに関する情報(2018年7月時点)

  • CBR1000RRが2020年モデルでモデルチェンジする
  • フルモデルチェンジなのか、ビッグマイナーチェンジかは不明
  • DCT的な物がつく。DCTと似てはいるが、別の物
  • EURO5適合でのパワーダウンを避けるために、VTECを装備
  • VTECはCB400SFの様なハイパーVTECではなく、DOHC VTECっぽいもの
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。

Bikesocialさんの2019年モデルの新型CBR1000RRの情報

  • 日本の会社(ホンダ?)に近い情報筋による情報
  • インサイダー曰く、新型CBR1000RRがテストで215PS出ている
  • 恐らくは完全新型エンジンだろう
  • フレームは完全新型になるだろう
  • 情報源によれば、ノーズにセンターエアダクトを装備し、中空のヘッドストックによって空気をまっすぐ取り入れるタイプ(ライバルや、CBR600RRで既にやってる。)
  • 日本からの情報によると新型CBR1000RRにもSP1仕様とSP2仕様が存在する
  • 日本の情報源によると、新型CBR1000RRのSP2バージョンはフルカーボンのカウルとオールチタンのエキゾーストを装備する。
  • 私たちの情報が正しい場合は、新型CBR1000RRは2018年11月のEICMAで発表される
  • EICMA2018はホンダ70周年記念の直後(ホンダ創立記念日は9月24日)
  • この日記念して、いくつかのニューモデルがリリースされるだろう
引用元:2019 Honda Fireblade to make 212hp!
全文、原文、その他画像はBikesocialさんでどうぞ。
私の訳は意訳ですし、はしょっています。また、間違っている可能性がありますので、情報元で確認してくださいね。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

当ブログの2020年モデルの新型CBR1000RRに関する情報(2018年8月6日時点)

  • 2019年モデルは現行モデルと(ほぼ)同じで、2018年末から2019年初頭ぐらいに発売されるだろう
  • 2020年モデルは2019年後半から2020年初頭ぐらいに発売されるだろう。これが新型モデル。
  • Bikesocialさんの情報は2020年モデルに関する情報だと思われる。
  • 2020年モデルの新型は、SP2モデルが先に発売される可能性がある。
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。

8月15日:CBR1000RR向けっぽいカムシャフトと電子制御サスペンションの特許

back-(4)
ちなみにカムシャフトや電子制御サスペンションに関する特許もあるよ。詳しくはこちら

9月6日:センターエアダクトやアルミ&カーボンのスイングアームの特許が公開されてるよ

frachang (2)
こちらセンターエアダクト。カーボン製のダクトにして剛性上げちゃおうって感じ。
swingchang (5)
こちらはアルミのスイングアーム適所にカーボンを仕込んじゃおうって特許。
frachang (4)
この特許の車両の図はCBR600RRですが、もしかしたら2020年モデルの新型CBR1000RRに使われる特許かもしれませんね。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

10月26日:DCTっぽいものはAMTっぽいです。可変バルブ機構はこの前の特許の奴じゃなさげ

  • 2020年モデルのCBR1000RRのDCT的な物だが、恐らくはこの前の特許のAMTに近い物になるだろう
  • DOHC VTECっぽいものについては、この前の特許の物とは違う
  • 可変バルブ機構は以前の通りにDOHC VTECに近い物で、予想だが可変バルブタイミング&リフトなi-VTECに近い物になるのでは(規制通すためにも)
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。

11月11日:※8さんに教えてもらった噂

”2020年型のCBR1000RRは生産にゴーサインが出たらしい(生産計画を立てろのゴーサイン)、開発自体はほぼほぼ終了している。”
”CBR1000RRの2020年新型はユニットプロリンクを廃止決定。”
”中の人からの噂程度だけど、ユニットプロリンクの廃止はガチらしい。”
”MotoGPの技術をかなり入れてエアロダイナミックスを煮詰めた形になる。
ヤンマシ予想CGの形状は近いらしいから、おそらく関係者からのリークがあるとみられる。”
”ツーリングに便利な機能も持たせる(たぶん携帯との連携機能)”
”SPはかなり凄いとの噂。”
”かなり凄いってそのまま聞いたから、何が凄いのかは中の人も知らないです。
ただ、かなり凄いと噂が流れているということです。
核心部分は機密事項と思われます。”
”それだけ騒がられているということは装備はかなりいいのでは?
SP2で350万以上っていう業界噂があるのでかなり高額になってもおかしくはないかも。
Panigale V4スペチアーレが500万だからそれに比べれば安い?”
”ま、断片的情報で推測しているから噂程度でお願いします。”
こちらいつもの方のコメントです、ありがとうございますー11月10日

1月5日:ホンダのSS向けVTECの特許あったよ

vtec (7)
ホンダが可変バルブ機構の特許出願してたんですけど、多分コレ新型CBR1000RRに使われる物です。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

1月13日:既に市販モデルが完成してて、走行してるらしいです

”新型CBRの市販型が走行している。
発表までそう遠くない?

ただし情報精度があまり高くは無いので噂程度で(複数の情報源から裏は取れていないけど似たような情報が上がっている)”
こちらいつもの方のコメントです、ありがとうございますー1月12日
”あくまで個人的な推測だけど、市販型ではなく市販型に近いレースベース車両ではと思っている。
他の人が挙げているようにホモロゲを取る前提でレース車両の開発が先行しているのでは?
そこから上がった噂って感じがします。

なのでレース車両のデビューが先行してありそう。
もしかしたらコンセプトモデル→直後にレース車両→市販車の発表っていうパターンかも。
トヨタのスープラもそんな感じだし、スポーツモデルの宣伝としては王道且つ広告効果は高いと思う(レースでの結果が出ないとヤバいが・・・)”
こちらもいつもの方のコメントです、ありがとうございます!1月14日

1月27日:CBR1000RRの派生モデル?の情報もあるよ

”なんかCBRはツーリングモデルとガチスポーツモデルがあるようだ。
たぶん管理人さんが挙げているAMTはそっちで、ガチスポーツモデルには搭載しないのでは?
ベース、SP、SP2(そもそもこのグレード分けが用いられるかが不明)でかなり性能が分けられる可能性がある。

裏取りは取れていないけどCBR1000Fの名称が用いられているという情報もあった。
これがツーリングモデル?

あと海外情報でブラックバードが復活というのがある。
もしかしたらこれがCBRのツーリングモデルなのかもしれない。

VFRのリッタークラスの情報ももしかしたらこれを指している可能性がある。

ざっくりとまとめると大型スポーツツアラーモデルが出そうというのは情報の多さから可能性が大と言っていいかもしれない。”
いつもの方のコメントです。詳しくはこちら

3月3日:タッチパネルなメーターになる可能性もあるよ

”HONDAとKAWASAKIの両方がタッチパネル式TFT液晶メーターを市販車に搭載するみたい。
もしかしたら新型CBR1000RRや噂の大型ツーリングに付くかも?”
いつもの方のコメントです、ありがとうございます。2月13日

3月17日:210HP超えだとか。頂点狙ってるみたい

”CBR1000RRのスペックが新型BMW S1000RRを超えている。
エンジンスペックだけど。
某雑誌の出力情報の噂は当たり。
210hpを超えてくる。
最上級モデルに搭載されるのか、ベースモデルからその出力なのかは分からない。
ただS1000RRのMパケを超える装備情報もある(カーボンカウルなど)
なお、カーボンホイールは出さないみたい。経年劣化による品質保証が出来ないため。

あとユニットプロリンクは出力向上により残るのでは?という噂がある。
これに関しては裏が取れないがいくつか情報が挙がっている。
乗りやすさをCBRは初期から目標の一つにしているからあり得るかも。

中の人情報ではこのクラスでは頂点を取るために現在も改良を重ねている模様。
市販車両が既に完成している段階での改良は細かいモノを除けば異例らしい。
じゃないと生産開始までに生産に必要な部品等の発注が間に合わず、コストが増えるからだそう。

値上げも出来るだけ抑えてくるみたい。めでたい。

あくまで噂で。”
いつもの方のコメントです。ありがとうございますー3月16日

4月8日:EICMAあたりで市販モデルがお披露目かも

  • CBR1000RRの市販モデルがEICMA2019あたりで発表かも
  • SPとかSP2相当のモデルじゃなくて、通常モデルの方
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。4月8日

4月20日:新型CBR1000RR向けっぽいミラーのウイングレットの特許

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新型CBR1000RR向けっぽいミラーのウイングレットの特許がありました。詳しくはこちらでどうぞ。

5月17日:2019年の鈴鹿8耐で存在が明かされ、9月~11月あたりに正式発表

”ちなみにHONDAはEICMAかその前(9月か10月ぐらいに)にCBR1000RRを発表する予定みたい(発売は来年の1~3月?)
八耐で正式に新型CBRの存在を明かすと同時にアフリカツインの新型を発表して、それを秋ぐらいに発売予定みたいな感じらしい。”
こちらもいつもの方のコメントです、ありがとうございますー5月17日

7月25日:新型CBR1000RR向けっぽい特許があったよ

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トランスミッション関連の特許なんですが、上記の通りに顔は現行モデルなんですけど、エンジンとフレームが現行CBR1000RRと違います。
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こちらの図だとエンジン単体で別物です。
詳しくはこちらの記事でどうぞ。

7月25日:東京モーターショーでお披露目だそうな。あとお顔のダクトがデカいらしい

”東京モーターショーでお披露目みたいな感じ。
既に生産を始めているという情報があり、もしかして登場も早い可能性がある。
八耐でチラ見せの可能性もまだある。”
”ただ気になる情報が。
デザインが賛否両論らしい。
細目でセンターエアダクトが糞デカいらしい。
たぶん某雑誌が予想CGをそろそろ出す。10月号かな。ほぼ確定CGと見ていいだろう。”
”大型ツアラータイプは2020年末かそれ以降っぽい。”
こちらいつもの方のコメントです、ありがとうございますー7月25日
”東京モーターショーでの披露は見送りでEICMAで発表のようですよ”
こちらは※9さんのコメントです。ありがとうございます。7月25日

7月27日:ノーマルはお値段控えめらしい

”デザインに関してはS1000RとR1(現行YZFシリーズっぽいとか)を足した感じらしいので、ヤングマシンの前回の予想CGに形態は近いと思われます。
ただ好みがかなり分かれるとのことで、CBR600RRの再来にならないことを祈るばかり。

なお、ノーマルタイプはほとんど値上げ無しらしいです。
コストカットは徹底しているとのこと。
上級グレードに関しては不明。
今のSPやSP2の違いよりも明確に差が出るらしいですが…”
いつもの方のコメントです、ありがとうございます。7月27日

7月31日:既に関係者に実車お披露目したとか発表時期とか

”プロモーションビデオを撮影している(撮影した?)との情報がある。
既に市販車が生産段階(市販車両の生産試験みたいな感じで、市販車両を実際に生産して各方面に送っているらしい)に入っており、東京モーターショーで発表される可能性が高いらしい。
生産を開始しているわけでは無いが秒読み段階とのこと。
海外向けHONDAディーラー?(内部関係者らしいが詳細不明)に対して実車を公表。
意見等を聞いたらしい。

八耐での発表をしなかったのはインパクトに欠けるという決定になったから。
4月まで検討していたらしい。

その一方で欧州HONDAからの情報ではEICMAで発表するというのもある。
CBRは世界的に売る商品になるので規模が大きいイベントで公表するから、東京モーターショーでの公表は無いと海外の関係者が断言したとの情報あり。
さらにその関係者らが実車を見たという話があるので、既にプロト市販車両が欧州方面に送られている可能性がある。

え?そんなに早くCBRを作っているの?って言う疑問が個人的にはあるけど、情報元が結構高い精度の情報を出して来るので、あり得るかもしれない。

スペック情報も続々と噂が流れ始めているが多すぎてどれが本当か分からない。
絞れたら…”
いつもの方のコメントです。ありがとうございます。7月31日

8月4日:お顔は空力優先、ユニットプロリンク、パワー微妙だとか

”悲報と速報。
HONDAのテストコースで新型CBR1000RRの撮影が行われたとのこと。
市販品は完成と見ていいだろう。

悲報。
デザインは空力優先でCBR250RRやCBR650RRのような形ではない。
MotoGPなどのデータから、空力的なヘッドライドの形状やセンターエアダクトの効率を優先したフロントマスクになっているらしい。
サイドカウルにはスリット型ウィングレットを採用しているものの、実際の効果はMotoGPでもあったように高くは無いとのこと(張り出しが無いのと面積が狭いため)
エンジン熱を効率的に排出するためという情報もあるが、空力なのか熱排出なのかその両方なのかは分からない。
ユニットプロリンクは残っている。
排気系統の影響で本来のエンジンパワーは出ないらしい(社外メーカー品を付けないと本気モードにならないレベルらしい)
SP?などの高性能モデルはガチスペックだが、ノーマルは去勢されている?
EURO5の影響?
HONDAの本気という話はどこに行った・・・

あとレースベース車両は何か月も前にテストを繰り返しているとのこと。
以前の噂はおそらくその車両のことだろう。
発表は比較的早いという噂だが、EICMAか東京モーターショーぐらいしか直近のモーターイベントってなかった気がする。”
こちらもいつもの方コメントです、ありがとうございますー!8月4日

8月12日:見た目とかの情報がまた明らかに

別の情報が入ったので追加。

デザイン
・現行デザインにセンターエアダクトを追加した細目モデル。
・CBR600RRのPC40前期のヘッドライトが変わった感じ。

排気系
・糞デカマフラー
・ロングマフラー
大きいマフラーが付いているという情報が多いので、たぶんEURO5に対応するためではないかと。

メーター
・カッコいい。めっちゃカラー。
・S1000Rのような感じ。

スペック
スペック情報はかなり混在しているので裏が取れません。
S1000R越えという話や、ノーマルは残念スペックという情報。
ただどれが正しいかの正確性を決める材料が無いです。”
いつもの方のコメントです。毎度ありがとうございますー8月10日
”ミラーのウイングレットが付いてるらしいよ。 
特許通りだけど、個人的には効果を実感できるほどでは無いと思う。”
いつもの方のコメント。8月12日

8月27日:販売店さん情報

  • 新型CBR1000RRについて
  • ドリームの店員さんはCBR1000RRRって呼んでた
こちら販売店さん情報です。8月27日
”6月ぐらいに夢店で店長と話しした時、確かに「1000RRはCBR1000RRRになりますよ。」って言ってた。おそらくCBR1000RR-Rみたいにハイフン付けたりするんだろうけど。”
※250さんのコメント。8月27日

8月31日:業界関係者さんから聞いたらしいお話

”とある2輪業界関係の人から1000RRの話を聞いた。
話によると・・・
・エンジンは現状から更に高回転かされて最大馬力は215PSでてる。
・エンジンからフレームまで新規設計で部品ひとつから更なるで軽量化が図られてる。
・満タン状態でS1000RRやV4R並かそれより軽くなる。

ここに出てる情報とも合致してるから信憑性はあると思う。
ただこの情報がノーマルモデルでも当てはまるのかは判らなかった。”
※269さんのコメントです。ありがとうございます。8月28日

8月31日:ホンダの人から聞いたらしいお話

”先日ホンダの人から聞いた話なんですが
12月にドリーム店の店員向けに
新型CBR1000RRの試乗会&説明会が鈴鹿サーキットフルコースで開かれるみたいです。

10月のモーターショーで発表するとして2ヶ月後に試乗会&説明会、現行のSC77と比べても早い時期に開催するみたいなので、ネット情報より販売は早いかも?て言う感じでした。”
※283さんのコメントです、ありがとうございますー8月30日

9月5日:馬力は210PS超えで、車両重量は199kg以下らしい

”最上級グレードの装備重量が200㎏以下らしい。
エンジンパワーはやはり210ps超え(確定情報)正確な数値は不明。

エンジンの排熱のためにエラのようなスリットがサイドカウルにあり、エンジン熱は相当なものが予想される。
冷却系もラジエーターの巨大化によって高められ、フィンとスリットによって空気の取り込みと排出を効率化させ冷却性能を上げている。

軽量化のため、独自のアルミフレーム、アルミスイングアーム、アルミホイール、軽量カウル(おそらくカーボン)、チタンタンク、チタンボルトなどかなり力を入れている。
エンジンにもチタンを取り入れているとの情報がある

なお最上級グレードのさらに上の特別限定モデルの話もある。”
いつもの方のコメント。9月1日

9月5日:特許でお姿明らかになったぞい

cbrnew (8)
こんな感じでお姿が明らかになってるよ。詳しくはこちらの記事でどうぞ。
ちなみにECU制御の可変ウィングついてます。えぇ…

大体いつもの方の情報の通りですね。毎度ありがとうございます。

9月5日:日本国内発売日は2020年3月頃

  • 新型CBR1000RRの日本国内発売日は2020年3月頃
  • 10月頃に販売店向け(?)で何かしらありそう(?)
こちら販売店さん情報です。9月5日

10月10日:エンジンのお姿が明らかに

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新型CBR1000RR向けっぽい特許にエンジンの詳細な図が載ってたよ。詳しくはこちら
7月の時の特許と同じエンジンに見えますね。へー

10月10日:開発費が80億円らしい…

”先日新型CBR1000RRの情報が知りたくて、近所の夢店に行って来ました。営業さん曰く「多分EICMAで発表されるでしょう。開発費に80億円掛けたそうで、YAMAHAさんから「やり過ぎでしょう!」ってクレームが付いたとか」って言ってました…本当かよォ~~??(苦笑)”
※12さんのコメントです、ありがとうございますー10月10日

10月12日:現行最速ですって。あと立ちごけすると色々とアレらしい

”既にHONDAお抱えのライダーたちがサーキット走行済み。
PV撮影済み。
重要関係者に公開済み。
先行量産済み。

RRRと思われるモノは現行モデルのどのバイクよりも速い。
レギュレーション違反になるのでレースモデルはRRRのままではない。
細かいアクチュエーターが多いので(おそらく可変フィンなど)、ディラー以外での分解整備等は保証対象外になる(機械記録が行われるので自己整備も不可らしい)
ディラー整備士は研修を受ける必要がある。
立ちごけするとヤバいという情報があるので(カウルの値段が高いという意味なのか、可変フィンが壊れるという意味なのかは分からない。何らかの高額な部品が壊れるなどして修理費が高いという話)、乗るのが怖いらしい。

噂ではあるけど、こういう話が出てきているので、最上級モデルを購入したいという人は覚悟が必要かも。”
こちらいつもの方のコメントです。ありがとうございます。10月12日

10月13日:スーパー本気モデル様なのは間違いなさそう

”開発費が80億かどうかは分からないが、当初予定していた開発予算を上回ったのはガチ。

その理由がほぼほぼ完成したのにやっぱこれではダメだってことで更に改良したから。
空力関係は相当力を入れている模様(なお、市販車に極度の空力を導入しても、その真価を発揮できるのは一部の場所と人に限られると反対意見もあったらしい)

HONDAの本気であることは確か。
ちなみに速いと言っても現行モデルで加速が一番というわけでは無い。
全てにおいて速いという事らしい。特にコーナリングは気持ち悪いレベルでクリンと回れるらしい。”
こちらもいつもの方のコメントです。ありがとうございますー10月13日

10月17日:固定ウイング、調整可能なクイックシフター、電子制御サス系の特許

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固定ウイング、調整可能なクイックシフター、電子制御サス系の特許ありましたんで、気になる方はこちらでどうぞ。

10月19日:可変ウイングは限定モデル

”あと新型CBRの可動フィンは限定モデルだけのよう。
話を聞く限りでは固定フィンが通常の様で、軽量化のためこれでも立ちごけするとカウルが割れるらしい。
通常モデルでも限定モデルでも立ちごけするとカウルバッキバキはほぼほぼ確定か?”
”あくまで噂で。”
いつもの方情報です、ありがとうございますー10月19日、21日追記

10月20日:CBR1000RR-RSPらしい

  • CBR1000RR-RSPなる車種名があるらしい
こちら販売店さん情報です。10月20日

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2020年新型CBR1000RRのモデルチェンジ時期について

  • 恐らくはSPモデル相当が先に発表
  • 発表はEICMA
  • 10月に関係者向けのお披露目があった(日本でも)
  • 12月にドリーム(店員)向け試乗会がある
  • 日本国内発売日は2020年3月頃
  • 10月時点で先行量産済み
まとめるとこんな感じですね。
発表はEICMA、日本国内発売日は2020年3月頃って感じ。通常モデルもSP相当のモデルの両方かは謎。

2020年モデルの新型CBR1000RRのDCT的な装備について

DCT的なものが装備されるってお話でしたが、どうも特許やその後の情報的にAMTっぽいです。
AMTはFJR1300とかに装備されてる奴ね。
ac (5)
ac (4)
”本発明は、クラッチアクチュエータでクラッチ制御油圧を発生するクラッチ制御装置において、クラッチアクチュエータのフィードバック制御の時間短縮を図ることを目的とする。”
こちら、2017年3月出願のホンダの特許なのですが、スポーツバイク向けなAMTの特許です。
詳細はこちらの記事でどうぞ。シート下にユニットが収まってるよ。

どうやらこちらの特許のAMTに近い物になるだろうってお話です。
確定ではありませんが、2020年モデルのCBR1000RRはAMT、またはそれに近い物が装備と考えてよさそう。
ユーザーフレンドリーなCBR1000RRにはピッタリな装備ですね。

AMTでしたら街乗り楽ちん&素早いシフトチェンジ可能って感じなんでしょうか?
SSにAMTって、なんだか技術の進歩を感じますね…

CBR1000RR派生の大型ツアラーモデルは2020年発表だそうです

ちなみにCBR1000RR派生のスポーツツアラーの噂もありまして、それは2020年発表だそうです。2021年モデルですね。

なのでそっちにAMTが載るって可能性もありそうですが、現状私が聞いてる話だとCBR1000RRにAMTが載るって感じです。

ちょっとこの辺謎ですね。うーん。

10月17日:クイックシフターは調整できるタイプになりそう

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新型CBR1000RR向けっぽいクイックシフターの特許が出願されていたのですが、こちらクイックシフターの作動する閾値点を段階的に変えられるみたい。とても便利そう。

2020年モデルの新型CBR1000RRのメーターについて

  • ツーリングに便利な機能装備(恐らくスマートフォン連携)
  • メーターはS1000RRに似てる
メーターに関してはこういうお話があります。

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新型アフリカツインは6.5インチTFTタッチスクリーン&LCDメーターでした。

スマートフォン連携やAppleCarPlayも装備してるよ。このメーターが装備される可能性もありそうですね。最近ホンダもメーター共有良くしてるし。


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ちなみにこちらはS1000RRのメーター。6.5インチのフルカラータイプ。
これに似てるんだそうな。まぁ現行CBR1000RRもそんな感じですね。

ユニットプロリンクサスペンション廃止について

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”2002年にデビューしたMotoGPマシン「RC211V」から量産車にフィードバックされたHonda独自のサスペンションシステム。スイングアームの動きの範囲内で完全に独立した動作を行うのが特徴で、メインフレームにサスペンション荷重をかけないことから、車体全体がサスペンションの影響を受けにくい構造となっています。サスペンション上部を支持する堅牢な強度部材がフレームから不要になることで、旋回特性重視の剛性設定とすることが可能になり、CBR-RRシリーズの高いコーナリング性能の獲得につながっています。”
引用元:Honda | Technology | モーターサイクルテクノロジー
詳しい解説はホンダのページに載ってるよ。

こちらのユニットプロリンクが廃止されるとのことです。となると普通のリンク式サスペンションになるってことですよね。

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MotoGPのレーサーのRC213Vも、RC213V-Sもユニットプロリンクじゃないので、フルモデルチェンジな2020年モデルは普通にのリンクサスになるんでしょうね。

8月4日:残るそうで

”ユニットプロリンクは残っている。”
こちらいつもの方の8月4日のコメント。
このタイミングで残っているって情報があるということは、残ってる可能性が高そうです。何故。

10月17日:ステアリングダンパーの電子制御も統合されるみたい

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新型CBR1000RR向けっぽい特許が出願されていました。
現行だとエンジンと電サスは連携していたのですが、ステアリングダンパーは独立してたみたい。
ですが新型はステアリングダンパーも連携して制御するようになりそうです。

2020年モデルの新型CBR1000RRの可変バルブ機構について

2020年モデルの新型CBR1000RRはVTEC的なものを装備ってお話です。んで、それっぽい特許ありました。

それっぽいVTECの特許あったよ

vtec (7)
吸排気の可変バルブ機構の特許をホンダが出願してたよ。SS向けの。
vtec (4)
ソレノイドバルブで吸排気の油圧アクチュエーターを動かすタイプです。
仕組み的にはBMWのシフトカムににてるけど…
  • シフトカムは吸気のみ。ホンダのは吸排気のカム切替
  • BMWのはアクチュエーター(たぶんソレノイド)が2つついてる。ホンダのはソレノイドバルブ1つで油圧アクチュエーターを全部動かしてる
って感じで、BMWの物の発展型っぽい感じ?
たぶんこの特許の物が新型CBR1000RRに使われるのでは?詳しくはこちらでどうぞ。

cbrs (2)
それからフレームとエンジンのお姿が地味に明らかになってますので、気になる方はこちらでどうぞ。

10月10日:エンジンのお姿が明らかに

cbre (5)
エンジンの図も明らかになってるよ。10月10日公開。詳しくはこちら
恐らくはこのまま市販されると思います。

リニアソレノイドバルブ1つで吸排気側の2つのアクチュエーターを動かすタイプです。油路は内蔵。せんしてきー

2020年モデルの新型CBR1000RR、ECU制御の可変ウィングついてるよ…

cbrnew (6)
”ECU93がダウンフォースを不要と判断した場合には、モーター91を駆動する。モーター91が駆動すると、ワイヤー94、96、97が引っ張られる。ワイヤー94、96、97が引っ張られると、ウイング80、81がリターンスプリング89の弾性力に抗して収納位置に移動する。そして、ウイング80、81は、モーター91が駆動している間は収納位置に保持される。”
cbrnew (7)
”ECU93がダウンフォースを必要と判断した場合には、モーター91の駆動を停止する。モーター91の駆動が停止すると、リターンスプリング89の付勢力により、ウイング80、81が、ワイヤー94、96、97を引っ張りながら作動位置に移動する。そして、ウイング80、81は作動位置に保持される。”
いつもの方曰くウィング的なものがつくってお話でしたけど、ECU制御の可変ウィングの特許がありました。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

cbrnew (8)
全グレードがECU制御になるかはわかりませんが、大体は図の通りのウィングが付くんでしょうね。
ウィングばやりっすね。
恐らくは最上級グレードとかSP相当にのみ装備かなーって思います。

10月17日:固定ウイングの特許も出願されてるよ

doifdsoidsfa (6)
固定ウイングの特許も出願されていました。前回の図と結構にてますね。

レースグレードが固定、RRRが電子制御って感じでしょうか?または通常グレードが固定とか?
この辺謎ですねぇ…

10月19日:通常モデルが固定、限定が可変だそうで

いつもの方曰く、通常モデルが固定で、限定モデルが可変ウイングだそうで。

限定モデルとありますが、レースレギュレーションを満たさない最上級(?)グレードの事でしょうね。

2020年モデルの新型CBR1000RRのお顔について

”デザインが賛否両論らしい。
細目でセンターエアダクトが糞デカいらしい。
たぶん某雑誌が予想CGをそろそろ出す。10月号かな。ほぼ確定CGと見ていいだろう。”
・現行デザインにセンターエアダクトを追加した細目モデル。
・CBR600RRのPC40前期のヘッドライトが変わった感じ。
こちらいつもの方のコメント。7月25日、8月10日

某雑誌…某Scoooop!!の雑誌さんでしょうね。たまにモロそっくりなの出すよね。うん。

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引用元:楽天ブックス: young Machine (ヤングマシン) 2019年 05月号 [雑誌] - 内外出版社 - 4910088470595 : 雑誌
こちらヤングマシン2019年5月号の表紙。Scoooooop!!
目が細くてセンターエアダクトが大きめっすね。ほーん…

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こちら現行フェイス。こちらにセンターエアダクト追加して細目にした感じだそうな。
ちょっと上に載せてるヤングマシンさんの予想CGが近そうですね。
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こちらはCBR600RR PC40前期です。私この型めっちゃ好き。お顔綺麗すぎる。
こちらのヘッドライトが変わった感じだとか。

現状の情報まとめると、PC40っぽい顔してて、ヘッドライトは細めのLEDでちょっと吊り上がってそう?って感じですかね。
にしてもCBR600RRはハンサムですね。2007年のデザインですけど、今でも古臭さは感じない様な。

9月5日:大体お顔が明らかになりました


cbrnew (8)
お顔ですが、特許で大体明らかになりました。
こちらにヘッドライトやポジションライトついたり、エアスクープあたりの形が多少かわったり?って感じでしょうか。

cbrnew (10)
確かにPC40前期に似てる感が多少ありますね。ハンサムな予感。
つーかサイレンサー、お顔、ウィングって感じですので、見た目はかなりMotoGP車両っぽくなるのでは?

10月17日:お顔、2パターンありそう?

fdsfads
大部分がRC213V-Sなカモフラージュされてますけど、新型CBR1000RRっぽい特許の図が新たに公開されてました。
お顔、どっちになるんでしょうか…謎です。

2020年モデルの新型CBR1000RRのマフラーについて

”排気系
・糞デカマフラー
・ロングマフラー
大きいマフラーが付いているという情報が多いので、たぶんEURO5に対応するためではないかと。”
いつもの方のコメント。8月10日
糞とまで言われる程マフラーデカいんすかね…

cbrnew (10)
こちら、上記の情報の後に公開されてた特許の図です。44がサイレンサー。
いつもの方情報の通りに、デカくて長いですね。サイレンサーの形的にはMotoGP車両っぽい雰囲気ある。
仮の図でしょうから、実際にどういう形になるかはまだ謎ですが。

2020年モデルの新型CBR1000RRのスペックについて

8月4日:ノーマルとSPで差が激しそう

いつもの方曰く、排気系の影響でパワーで無いらしいです。そのかわりにSP系はガチスペックだそうで。YZF-R1Sぐらい差があるんですかね?

8月31日:馬力は215PSで車両重量はS1000RRとかV4R並らしいです

”とある2輪業界関係の人から1000RRの話を聞いた。
話によると・・・
・エンジンは現状から更に高回転かされて最大馬力は215PSでてる。
・エンジンからフレームまで新規設計で部品ひとつから更なるで軽量化が図られてる。
・満タン状態でS1000RRやV4R並かそれより軽くなる。”
※269さんのコメント。8月28日

9月5日:210PS以上は確定、ハイグレードは199kg以下だとか。ヒャッホイ

”最上級グレードの装備重量が200㎏以下らしい。
エンジンパワーはやはり210ps超え(確定情報)正確な数値は不明。”
いつもの方の9月1日のコメント

いくつかの情報源がありますけど、内容は大体近いですね。となると正しい値かなと思います。
それにいつもの方が確定って仰ってますんで、210PS超えは確定なんでしょうね。

ちなみにS1000RRは200kg、V4Rは193kgです。
流石に193kg前後は無理っぽいと思いますので、普通にS1000RR並みの200kg前後でしょうね。恐らくは200kgより軽くしてくると思います。

正確な値は不明との事ですが、215PSって情報がいくつかありますので、大体それぐらいとみて良さそうですね。

10月11日:現行最速

”RRRと思われるモノは現行モデルのどのバイクよりも速い。
レギュレーション違反になるのでレースモデルはRRRのままではない。”
いつもの方のコメント10月11日
”ちなみに速いと言っても現行モデルで加速が一番というわけでは無い。
全てにおいて速いという事らしい。特にコーナリングは気持ち悪いレベルでクリンと回れるらしい。”
いつもの方のコメント。10月13日

現行最速ですって。それだけ本気で作ってるって事なんでしょうね。そういう噂が出るって事は。
ホンダのこういうやるなら徹底的にやるってスタンス良いですよね。最高。

2020年モデルの新型CBR1000RRの価格について

  • SP2相当(RRR)はかなり凄い
  • SP2相当は350万円以上
  • ノーマルは殆ど値上げなし
  • SP系とノーマルでの差が激しい
  • 立ちごけするとヤバい(恐らく修理費が)
  • 開発費80億円
まとめるとこんな感じ。カーボンカウルって噂もありますんで、最上級モデルはヤバそう。

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ちなみに現行SP2が305万6,400円です。となると約45万円ぐらいの値上げって事になりますよね。
通常モデルが200万円台なので、SP系はとことんガチガチにするって感じっすかねぇ

2020年モデルの新型CBR1000RR、最上級モデルはRRRかも?

ドリームの店員さんは新型CBR1000RRの事をCBR1000RRRって呼んでました。RRR…

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引用元:楽天ブックス: young Machine (ヤングマシン) 2019年 05月号 [雑誌] - 内外出版社 - 4910088470595 : 雑誌
RRRといえば、以前にヤングマシンさんがCBR1000RRRでは?ってヤングマシン2019年5月号で書いてましたね。コレやん。流石ヤングマシン。

いくつかご報告いただいたのですが、他の方も同じような情報聞いてます。RRRって情報。
なので恐らくはRRRってグレードなりがあるんでしょうね。

お名前はCBR1000RR-RSPらしい

販売店さん曰く、CBR1000RR-RSPって名前があるらしいです。

となると可変ウイングの最上級グレードがCBR1000RR-RSPって感じでしょうか?
通常モデルはCBR1000RRのままだと思われます。

その他の情報

”細かいアクチュエーターが多いので(おそらく可変フィンなど)、ディラー以外での分解整備等は保証対象外になる(機械記録が行われるので自己整備も不可らしい)
ディラー整備士は研修を受ける必要がある。
立ちごけするとヤバいという情報があるので(カウルの値段が高いという意味なのか、可変フィンが壊れるという意味なのかは分からない。何らかの高額な部品が壊れるなどして修理費が高いという話)、乗るのが怖いらしい。”
”噂ではあるけど、こういう話が出てきているので、最上級モデルを購入したいという人は覚悟が必要かも。”
いつもの方のコメント。10月11日
となると可変ウィングは最上級モデルにのみ装備なのかな?流石にそうよね。コストかかりそうだもの。
最上級モデルはレースモデルと別っぽいので、価格も凄い事になりそう。

”先日新型CBR1000RRの情報が知りたくて、近所の夢店に行って来ました。営業さん曰く「多分EICMAで発表されるでしょう。開発費に80億円掛けたそうで、YAMAHAさんから「やり過ぎでしょう!」ってクレームが付いたとか」って言ってました…本当かよォ~~??(苦笑)”
※12さんのコメント。10月10日
80億円…マジっす??営業さんが言ったのであれば、本当な事っすよね。

80億円でしたら、たぶん通常の倍とかそんぐらいかかってるんじゃないですかね?
そりゃあやりすぎって言われるような。恐ろしいマシンになりそう。

2020年モデルの新型CBR1000RRに関する情報まとめ(2019年10月時点)

発表日、発売日、価格等

  • EICMA2019で発表だろう
  • 日本国内発売日は2020年3月頃
  • 12月にドリーム店員向けの試乗会がある
  • SP2相当が先に発売かも
  • 通常モデルはあまり値上げしない
  • SP相当のモデルはかなり高くなりそう(350万円以上)

名前

  • RRRって噂がある
  • 恐らくは最上級グレードあたりがRRRでは?
  • RR-RSPって噂もある。

見た目

  • センターエアダクトが糞デカい
  • 目は細い
  • CBR600RR(PC40前期)に似てる
  • 現行にセンターダクト足して、目を細めた感じ
  • それっぽい特許の図がある

装備

  • AMTモデル、または派生車種(2021)ありそう
  • VTEC
  • ECU制御可変ウイング→固定ウイングもありそう
  • 通常モデルが固定ウイング、限定モデルが可変ウイングらしい
  • クイックシフターは調整できるタイプになりそう
  • 電子制御ステアリングダンパーも電サスやエンジンと連携しそう
  • スマートフォン連携
  • ユニットプロリンクは継続?
  • チタン部品多用
  • カーボンカウルのグレードありそう→見た目違いそう

スペック

  • 最上級グレードは現行最速
  • 最上級グレードは200kg以下
  • 馬力は210PS超えは確定。215PSって噂もある
  • 軽量化にかなり気合入れてる

大体そんな感じです。
ホンダのスーパー本気ってモデルみたいですね…たぶんリッターSS全部駆逐するマンって感じだと思います。
レースで全部勝つつもりでは?

そろそろティーザーなり出てきそうな感じありますね。アフリカツインは先にティーザーやってますし。

販売店さんに何かしら情報入ってる可能性ありますので、気になる方はお近くのドリームで聞いてみてね。

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