8耐で存在が明らかにされる可能性があるとか。んで正式発表はEICMAあたりでしょうね。
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5月17日:8耐で存在が明かされ、9月~11月あたりで正式発表らしいです
4月20日:ウイングレットついたミラーの特許あったよ
4月8日:EICMAあたりでお披露目かも
3月17日:210馬力超えだとか。SUPER HONKIマシンっぽいです。
3月3日:頂いてた情報追記
1月14日:追記。レースモデルかも
1月13日:既に市販モデルが走行してるらしい
1月5日:ホンダのそれっぽいVTECの特許あったよ。吸排気の奴。
11月11日:開発ほぼ終了してるらしいです。それから装備の情報等追加。凄いらしい。
11月8日:2019年モデルが発表されました。マイナーチェンジだよ
10月26日:DCTっぽい物って言ってましたけど、AMTっぽいです。あとこの前の可変バルブ機構じゃ無さげ

10月18日:AMT、可変バルタイ、カムギアトレーンの特許が公開されてたよ
9月20日:2019年モデルのCARBの書類公開されてたよ
9月6日:センターエアダクトやアルミ&カーボンスイングアームの特許が公開されてるよ
8月12日:情報追記。2019年モデルでもモデルチェンジするらしいよ…
8月7日:色々と勘違いしてましたので修正しました。
8月6日:新たに情報教えて頂いたのでまとめなおしたよ
7月7日:新型CBR1000RRについての情報聞いてきたよ

当ブログの2020年モデルの新型CBR1000RRに関する情報(2018年7月時点)

  • CBR1000RRが2020年モデルでモデルチェンジする
  • フルモデルチェンジなのか、ビッグマイナーチェンジかは不明
  • DCT的な物がつく。DCTと似てはいるが、別の物
  • EURO5適合でのパワーダウンを避けるために、VTECを装備
  • VTECはCB400SFの様なハイパーVTECではなく、DOHC VTECっぽいもの
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。

Bikesocialさんの2019年モデルの新型CBR1000RRの情報

  • 日本の会社(ホンダ?)に近い情報筋による情報
  • インサイダー曰く、新型CBR1000RRがテストで215PS出ている
  • 恐らくは完全新型エンジンだろう
  • フレームは完全新型になるだろう
  • 情報源によれば、ノーズにセンターエアダクトを装備し、中空のヘッドストックによって空気をまっすぐ取り入れるタイプ(ライバルや、CBR600RRで既にやってる。)
  • 日本からの情報によると新型CBR1000RRにもSP1仕様とSP2仕様が存在する
  • 日本の情報源によると、新型CBR1000RRのSP2バージョンはフルカーボンのカウルとオールチタンのエキゾーストを装備する。
  • 私たちの情報が正しい場合は、新型CBR1000RRは2018年11月のEICMAで発表される
  • EICMA2018はホンダ70周年記念の直後(ホンダ創立記念日は9月24日)
  • この日記念して、いくつかのニューモデルがリリースされるだろう
引用元:2019 Honda Fireblade to make 212hp!
全文、原文、その他画像はBikesocialさんでどうぞ。
私の訳は意訳ですし、はしょっています。また、間違っている可能性がありますので、情報元で確認してくださいね。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

当ブログの2020年モデルの新型CBR1000RRに関する情報(2018年8月6日時点)

  • 2019年モデルは現行モデルと(ほぼ)同じで、2018年末から2019年初頭ぐらいに発売されるだろう
  • 2020年モデルは2019年後半から2020年初頭ぐらいに発売されるだろう。これが新型モデル。
  • Bikesocialさんの情報は2020年モデルに関する情報だと思われる。
  • 2020年モデルの新型は、SP2モデルが先に発売される可能性がある。
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。

10月26日:DCTっぽいものはAMTっぽいです。可変バルブ機構はこの前の特許の奴じゃなさげ

  • 2020年モデルのCBR1000RRのDCT的な物だが、恐らくはこの前の特許のAMTに近い物になるだろう
  • DOHC VTECっぽいものについては、この前の特許の物とは違う
  • 可変バルブ機構は以前の通りにDOHC VTECに近い物で、予想だが可変バルブタイミング&リフトなi-VTECに近い物になるのでは(規制通すためにも)
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。

11月11日:※8さんに教えてもらった噂

”2020年型のCBR1000RRは生産にゴーサインが出たらしい(生産計画を立てろのゴーサイン)、開発自体はほぼほぼ終了している。”
”CBR1000RRの2020年新型はユニットプロリンクを廃止決定。”
”中の人からの噂程度だけど、ユニットプロリンクの廃止はガチらしい。”
”MotoGPの技術をかなり入れてエアロダイナミックスを煮詰めた形になる。
ヤンマシ予想CGの形状は近いらしいから、おそらく関係者からのリークがあるとみられる。”
”ツーリングに便利な機能も持たせる(たぶん携帯との連携機能)”
”SPはかなり凄いとの噂。”
”かなり凄いってそのまま聞いたから、何が凄いのかは中の人も知らないです。
ただ、かなり凄いと噂が流れているということです。
核心部分は機密事項と思われます。”
”それだけ騒がられているということは装備はかなりいいのでは?
SP2で350万以上っていう業界噂があるのでかなり高額になってもおかしくはないかも。
Panigale V4スペチアーレが500万だからそれに比べれば安い?”
”ま、断片的情報で推測しているから噂程度でお願いします。”
こちらいつもの方のコメントです、ありがとうございますー11月10日

1月5日:ホンダのSS向けVTECの特許あったよ

vtec (7)
ホンダが可変バルブ機構の特許出願してたんですけど、多分コレ新型CBR1000RRに使われる物です。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

1月13日:既に市販モデルが完成してて、走行してるらしいです

”新型CBRの市販型が走行している。
発表までそう遠くない?

ただし情報精度があまり高くは無いので噂程度で(複数の情報源から裏は取れていないけど似たような情報が上がっている)”
こちらいつもの方のコメントです、ありがとうございますー1月12日
”あくまで個人的な推測だけど、市販型ではなく市販型に近いレースベース車両ではと思っている。
他の人が挙げているようにホモロゲを取る前提でレース車両の開発が先行しているのでは?
そこから上がった噂って感じがします。

なのでレース車両のデビューが先行してありそう。
もしかしたらコンセプトモデル→直後にレース車両→市販車の発表っていうパターンかも。
トヨタのスープラもそんな感じだし、スポーツモデルの宣伝としては王道且つ広告効果は高いと思う(レースでの結果が出ないとヤバいが・・・)”
こちらもいつもの方のコメントです、ありがとうございます!1月14日

1月27日:CBR1000RRの派生モデル?の情報もあるよ

”なんかCBRはツーリングモデルとガチスポーツモデルがあるようだ。
たぶん管理人さんが挙げているAMTはそっちで、ガチスポーツモデルには搭載しないのでは?
ベース、SP、SP2(そもそもこのグレード分けが用いられるかが不明)でかなり性能が分けられる可能性がある。

裏取りは取れていないけどCBR1000Fの名称が用いられているという情報もあった。
これがツーリングモデル?

あと海外情報でブラックバードが復活というのがある。
もしかしたらこれがCBRのツーリングモデルなのかもしれない。

VFRのリッタークラスの情報ももしかしたらこれを指している可能性がある。

ざっくりとまとめると大型スポーツツアラーモデルが出そうというのは情報の多さから可能性が大と言っていいかもしれない。”
いつもの方のコメントです。詳しくはこちら

3月3日:タッチパネルなメーターになる可能性もあるよ

”HONDAとKAWASAKIの両方がタッチパネル式TFT液晶メーターを市販車に搭載するみたい。
もしかしたら新型CBR1000RRや噂の大型ツーリングに付くかも?”
いつもの方のコメントです、ありがとうございます。2月13日

3月17日:210HP超えだとか。頂点狙ってるみたい

”CBR1000RRのスペックが新型BMW S1000RRを超えている。
エンジンスペックだけど。
某雑誌の出力情報の噂は当たり。
210hpを超えてくる。
最上級モデルに搭載されるのか、ベースモデルからその出力なのかは分からない。
ただS1000RRのMパケを超える装備情報もある(カーボンカウルなど)
なお、カーボンホイールは出さないみたい。経年劣化による品質保証が出来ないため。

あとユニットプロリンクは出力向上により残るのでは?という噂がある。
これに関しては裏が取れないがいくつか情報が挙がっている。
乗りやすさをCBRは初期から目標の一つにしているからあり得るかも。

中の人情報ではこのクラスでは頂点を取るために現在も改良を重ねている模様。
市販車両が既に完成している段階での改良は細かいモノを除けば異例らしい。
じゃないと生産開始までに生産に必要な部品等の発注が間に合わず、コストが増えるからだそう。

値上げも出来るだけ抑えてくるみたい。めでたい。

あくまで噂で。”
いつもの方のコメントです。ありがとうございますー3月16日

4月8日:EICMAあたりで市販モデルがお披露目かも

  • CBR1000RRの市販モデルがEICMA2019あたりで発表かも
  • SPとかSP2相当のモデルじゃなくて、通常モデルの方
こちら知人から聞いた話です。あくまで噂って感じでお願いします。4月8日

4月20日:新型CBR1000RR向けっぽいミラーのウイングレットの特許

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新型CBR1000RR向けっぽいミラーのウイングレットの特許がありました。詳しくはこちらでどうぞ。

5月17日:2019年の鈴鹿8耐で存在が明かされ、9月~11月あたりに正式発表

”ちなみにHONDAはEICMAかその前(9月か10月ぐらいに)にCBR1000RRを発表する予定みたい(発売は来年の1~3月?)
八耐で正式に新型CBRの存在を明かすと同時にアフリカツインの新型を発表して、それを秋ぐらいに発売予定みたいな感じらしい。”
こちらもいつもの方のコメントです、ありがとうございますー5月17日

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2020年新型CBR1000RRのモデルチェンジ時期について

2020年モデルはVTECやDCT的な物を装備してるモデルで、2019年後半から2020年初頭に発売されるってお話です。

2020年モデルの新型CBR1000RRは恐らくはSP2モデルが先に出て、のちにスタンダードモデルが出るだろうってお話です。
なので、フルモデルチェンジの新型CBR1000RRが発売されるのは早くても2019年後半でしょうね。

先に発売されるのがSP2ってお話ですが…
”2019年のレースで新型を使いたいので、先にホモロゲ取る用のマシン(SP2)出すんだろう”
的な感じらしいです。そういえばSC77は海外ではSP2とSPが先に発表、その後スタンダードが発表でしたね。
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引用元:CBR1000RR | Honda
ちなみに現行SC77ちゃんは2017年3月16日に正式発表されました。
発売は3月17日です。なので大体3年でモデルチェンジですね。

1月13日:既に完成してるって噂あるよ

既に市販モデルが走行してるって噂もあります。
走行してるって事は、既に先行量産型が完成していて、それの社内テストって感じでしょうか?

とにかくは2019年発表なのは間違いなさそうですね。
コンセプトモデルが東京モーターサイクルショーとか東京モーターショーでお披露目とかあり得なくも無さそう。

4月8日:通常モデルはEICMA2019っぽい

通常モデルはEICMA2019で発表みたいです。またはそれ前後でしょうね。

んで、SP2は先にお披露目かもってお話でしたけど、そうなると東京モーターショーまたは鈴鹿8耐あたりでしょうか?

2019年の鈴鹿8耐は7月25日から開催だよ。

となるとそれより結構前に完成してるべきですけど、現時点(4月)でほぼ完成しているみたいですし、以前に2019年の8耐には新型CBR1000RRを間に合わせる的なお話聞きましたし…8耐でSP2相当のお披露目の可能性もありそうですね。

5月17日:SP系のモデルの8耐での発表は無さ気です

”HONDAはEICMAかその前(9月か10月ぐらいに)にCBR1000RRを発表する予定みたい(発売は来年の1~3月?)”
8耐では新型の存在が明かされるってお話ですので、SP系に関しても発表はEICMAか東京モーターショーあたりみたいですね。

東京モーターショーでSP系が発表される可能性もあるのかな?と思いましたけど、話題性とか考えるとEICMAとかの方が適しているかなと思います。

2020年モデルの新型CBR1000RRのDCT的な装備について

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引用元:Honda | Technology | デュアル・クラッチ・トランスミッション
DCTについては詳しくはホンダのページで確認してね。
正式名称はデュアルクラッチトランスミッションです。

んで、2020年モデルの新型CBR1000RRにはDCT”っぽいもの”が付きます。っぽいもの…
DCTのエンジンってエンジンが大きく重くなりますので、SSとかには向かないってお話聞いたことがあります。
なので、その辺を解決したDCTに似てるけど、DCTとは違うものがつかわれるんでしょうね。

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ちなみにスズキはバイク用のAGS(AMT)を開発してるよ。図は隼っぽい。
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引用元:FJR1300AS/A - バイク・スクーター | ヤマハ発動機株式会社
ヤマハのFJR1300ASはYCC-SなるAMTを装備してます。どちらもツアラー系。

わざわざDCTっぽいものと表現されていますので、DCTではなく、クイックシフター的な物でもなくって感じですよね。
となるとやっぱりAMT系の何かしらになるんじゃないでしょうか。スポーツに振ったAMT的な。

10月26日:DCT的な物はどうもAMTっぽいです

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”本発明は、クラッチアクチュエータでクラッチ制御油圧を発生するクラッチ制御装置において、クラッチアクチュエータのフィードバック制御の時間短縮を図ることを目的とする。”
こちら、2017年3月出願のホンダの特許なのですが、スポーツバイク向けなAMTの特許です。
詳細はこちらの記事でどうぞ。シート下にユニットが収まってるよ。

どうやらこちらの特許のAMTに近い物になるだろうってお話です。
確定ではありませんが、2020年モデルのCBR1000RRはAMT、またはそれに近い物が装備と考えてよさそう。
ユーザーフレンドリーなCBR1000RRにはピッタリな装備ですね。

AMTでしたら街乗り楽ちん&素早いシフトチェンジ可能って感じなんでしょうか?
SSにAMTって、なんだか技術の進歩を感じますね…

11月11日:ツーリング向けの装備も付くらしいよ

”ツーリングに便利な機能も持たせる(たぶん携帯との連携機能)”
こちら※8さんのコメントです。

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引用元:主要装備 | GOLDWING | Honda
スマートフォン連携は既にゴールドウイングで装備されていますよね
ですので、CBR1000RRに実装される可能性も高そう。

またはAMTはモロにツーリングに便利な機能なので、AMTの事を指しているのかもですね。

ユニットプロリンクサスペンション廃止について

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”2002年にデビューしたMotoGPマシン「RC211V」から量産車にフィードバックされたHonda独自のサスペンションシステム。スイングアームの動きの範囲内で完全に独立した動作を行うのが特徴で、メインフレームにサスペンション荷重をかけないことから、車体全体がサスペンションの影響を受けにくい構造となっています。サスペンション上部を支持する堅牢な強度部材がフレームから不要になることで、旋回特性重視の剛性設定とすることが可能になり、CBR-RRシリーズの高いコーナリング性能の獲得につながっています。”
引用元:Honda | Technology | モーターサイクルテクノロジー
詳しい解説はホンダのページに載ってるよ。

こちらのユニットプロリンクが廃止されるとのことです。となると普通のリンク式サスペンションになるってことですよね。

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MotoGPのレーサーのRC213Vも、RC213V-Sもユニットプロリンクじゃないので、フルモデルチェンジな2020年モデルは普通にのリンクサスになるんでしょうね。

→残るって噂もあるそうです。現状謎ですね。

2020年モデルの新型CBR1000RRの可変バルブ機構について

2020年モデルの新型CBR1000RRのVTECですけど、初代インテグラタイプR(DC2)やシビックタイプR(EK9)の様な、油圧でハイカムに切り替わるタイプのVTEC系だとか。

DOHC VTEC系、規制の事を考えるとi-VTEC系かもってお話

VTECについてですが、DOHC VTECに近い物である事はかわりなく、知人の予想ではありますがEURO5等の規制を通すためにi-VTECの様な可変バルブタイミング・リフト系になるのでは?ってお話です。

BMWがそんな感じですので、ホンダもそうする可能性ありそうですね。

それっぽいVTECの特許あったよ

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吸排気の可変バルブ機構の特許をホンダが出願してたよ。SS向けの。
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ソレノイドバルブで吸排気の油圧アクチュエーターを動かすタイプです。
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仕組み的にはBMWのシフトカムににてるけど…
  • シフトカムは吸気のみ。ホンダのは吸排気のカム切替
  • BMWのはアクチュエーター(たぶんソレノイド)が2つついてる。ホンダのはソレノイドバルブ1つで油圧アクチュエーターを全部動かしてる
って感じで、BMWの物の発展型っぽい感じ?
たぶんこの特許の物が新型CBR1000RRに使われるのでは?詳しくはこちらでどうぞ。

2020年モデルの新型CBR1000RRのスペックについて

bikesocialさんのお話では212HP(215PS)超えてるってお話でしたけど、いつもの方曰く210HP超えだそうです。あくまで噂ですが。

ちなみにS1000RRは152kw(207HP)/13,500rpmです。
それからパッケージに関してもMパケ超えの物があるらしいので、結構S1000RRを意識しているみたいですね。

SPはかなり凄い&価格は350万円以上って噂

SP2はかなり凄いって噂らしいです…中の人が言うんですから、本当に凄いんでしょうね。
価格に関してはSP2が350万円以上だと、業界内での噂らしいです…

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ちなみに現行SP2が305万6,400円です。となると約45万円ぐらいの値上げって事になりますよね。
カーボンカウルって噂もありますが、それも実現しそうですね。

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それからAMTの特許と同じ時期に出願されていた直列多気筒向けエンジンのカムギアトレーンの特許とかもあります。詳しくはこちら。ちなみにHRCです。

ちなみにRC213V-Sもカムギアトレーンだよ。でもRC213V-SはV型です。

もしかしたら新型CBR1000RRはカムギアトレーンになっちゃったりも、多少は可能性ありそうですね。

お値段は出来るだけ抑えてくれるみたい♥

”中の人情報ではこのクラスでは頂点を取るために現在も改良を重ねている模様。
市販車両が既に完成している段階での改良は細かいモノを除けば異例らしい。
じゃないと生産開始までに生産に必要な部品等の発注が間に合わず、コストが増えるからだそう。

値上げも出来るだけ抑えてくるみたい。めでたい。”
上級グレードのモデルはお値段なかなか凄そうですが、それでも価格は出来るだけ抑えてくれるみたいです。

つーか異例の開発体制っぽいですね。それだけ本気って事でしょうか…業界トップが本気出すと怖いねー

CBR1000RRに使われるかもと勝手に管理人が判断したそれっぽい特許群

8月15日:CBR1000RR向けっぽいカムシャフトと電子制御サスペンションの特許

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ちなみにカムシャフトや電子制御サスペンションに関する特許もあるよ。詳しくはこちら

9月6日:センターエアダクトやアルミ&カーボンのスイングアームの特許が公開されてるよ

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こちらセンターエアダクト。カーボン製のダクトにして剛性上げちゃおうって感じ。
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こちらはアルミのスイングアーム適所にカーボンを仕込んじゃおうって特許。
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この特許の車両の図はCBR600RRですが、もしかしたら2020年モデルの新型CBR1000RRに使われる特許かもしれませんね。詳しくはこちらの記事でどうぞ。

2020年モデルの新型CBR1000RRに関する情報まとめ(2019年4月時点)

  • 2019年モデルは現行と(ほぼ)同じ。2018年末~2019年初頭に発売される可能性が高い【知人情報】
  • 2020年モデルがフルモデルチェンジ、またはビッグマイナーチェンジの新型。2019年後半~2020年初頭に発売される可能性が高い【知人情報】
  • 2020年モデルの新型はSP2モデルが先に発売される可能性がある【知人情報】
  • ツーリング向けモデルとガチっぽいモデルがあるみたい【※8さん】
  • 2020年モデルがVTECとDCT的な物を装備→DCT的な物は恐らくはAMT【知人情報】
  • 馬力は210HP超えらしい【※8さん】
  • ユニットプロリンク廃止【※8さん】→存続って噂もある
  • SPはかなり凄い&SP2は350万円以上。カーボンカウルもあり【※8さん】
  • 開発自体はほぼ終了していて、生産にゴーサインが出た【※8さん】
  • なんだかそれっぽい特許が複数出願されてるよ
  • 既に市販モデルが完成していて、走行してる【※8さん】
  • 異例の生産というか開発体制っぽい【※8さん】
大体こんな感じですね。

フルモデルチェンジの新型CBR1000RRは発売時期から考えて、恐らくは2019年後半発表ですね。

まだ色々と謎な部分もありますが、おいおいわかってくるでしょうね。開発自体ほぼ終了しているってお話ですし。

私もまた何かしら教えてもらえましたら記事にしますね。

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