新型隼はいろいろと情報がアレですので、気になりますね。レブルとかは以前から情報あるよ。
4910088470687
引用元:楽天ブックス: young Machine (ヤングマシン) 2018年 06月号 [雑誌] - 内外出版社 - 4910088470687 : 雑誌
4910088470687
引用元:楽天ブックス: young Machine (ヤングマシン) 2018年 06月号 [雑誌] - 内外出版社 - 4910088470687 : 雑誌
こちら今月号(6月号ですけど)のヤングマシンさんの表紙です。
個人的に気になる点ですけど…
  • HAYABUSA / TURBO
  • GB1000TT
  • Rebel1000
  • SUPER CUB C125
  • 新旧比較PCX/150 vs NMAX/155 vs MAJESTY S
って感じ。
125ccと150ccクラスのスクーターって趣味性もですが、実用性が大事なので、比較はありがたいですよね。全部にまとめて乗ることができる機会なんてめったにありませんし。

んで、いつものごとく、知ってる情報から予想とかしてみますね。

広告

SUPER CUB C125

表紙の写真はタイカラーのスーパーカブC125ですね。
fsjdoifadsjfioasaios
こちらタイのバンコクモーターショーで展示されてたスーパーカブC125です。
fjsidofadsjoifadsio
ブラックもおるでよ。恐らくはタイでは純正色ですね。
引用元:Đánh giá xe Honda Super Cub C125 2018 giá bán 65 triệu đồng - YouTube
danh-gia-xe-honda-super-cub-c125-motosaigon-40
引用元:Chi tiết Honda Super Cub C125 2018 giá bán 65 triệu đồng sắp về Việt Nam? - Motosaigon
タイでは日本でのブルー含めて、レッド、ブラック、ライトブルーの4色がいます。

ちなみにタイではモンキー125hがライトブルーとブラックがいましたが、日本では発売されませんでした。
そのため上記のタイカラーのスーパーカブC125は日本で発売されないと思います。
先行受注やったあとにカラー追加とかされたら、予約した人はたまったもんじゃないでしょうし。

HAYABUSA / TURBO

新型隼に関してはリンク先にまとめてますので、気になる方はどうぞ。AGSの特許とかもあるよ。

新型隼ですけど、以前にターボは付かないってお話を中の人から直接聞いたんですよね。
聞いたのは結構前ですけども。それにスズキの社長サンも正常進化させるって言ってますので、ターボは100%無いと思ってました。

しかしながら、その後開発延期があったり…
”今日バイク屋で情報聞いてきましたが、スズキの営業さん去年まで"ハヤブサ新型になります!"って言ってたのに、最近になって"ハヤブサを一回辞めることになった"って言ってたらしいです。バイク屋さん曰く、スズキの言うことはコロコロ変わるらしいですので、へぇーっ程度に聞いておいてください笑笑”※80さんのコメント。4月23日
こういうコメント頂きました。

ハヤブサを一回やめる…また開発延期でしょうか?
またはコンセプトを大幅に変えるとかでしょうか?
とにかく謎ですね。

延期したこともありますし、やっぱりターボ載せちゃうゾってパターンもありえるかもしれませんね。
気になりますので本誌で確認しなきゃ。

GB1000TT、Rebel1000

こちらに関しては以前から噂がありまして…
  • 同じ情報源によると、他のバージョンのアフリカツインがパイプラインに存在する可能性を示唆している
  • 3種類のアフリカツインは全て同じエンジンを使用している
引用元:New Africa Twin Rally created | MCN
全文、原文はMCNさんでどうぞ。元記事はこちら

こちらはアフリカツインアドベンチャースポーツが発表前の情報です。
アドベンチャースポーツ以外に、アフリカツインのエンジンを使用した派生モデルがあるよってお話でした。
アフリカツインの派生車種ってお話でしたけど。

Honda_Bros_400
引用元:ホンダ・ブロス - Wikipedia
ちなみに旧アフリカツインではエンジンが大体同じなブロスがいました。

今のところ、アフリカツイン系のエンジンを使ったバイクはアフリカツインとアフリカツインアドベンチャースポーツしかいません。

今の時代ってプラットフォーム化(?)というか、同じエンジンや車体つかってたくさんのモデル作ってる時代ですので、アフリカツインのエンジンが他の車種に使われる可能性はかなり高いですよね。

GB1000TTとRebel1000とヤングマシンさんは予想してますので、何かしら続報があるのかもですね。
気になるぜ。

ちなみに予想CGに関しては完璧に予想だと思います。あまり具体的な情報は出てなさそう。
cb4 (19)
GB1000TTに関しては、CB4インターセプター
118665_2018_CB1000R
CB1000Rがベースって感じのCGですし。
なのでまだ発表とか発売は結構先なモデルかもですね。開発中だけど、まだ形は出来てない的な。

んでそのヤングマシン2018年6月号ですが発売日は4月24日です。すでに発売してます。

こちらAmazonの広告リンクです。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

young Machine (ヤングマシン) 2018年 06月号 [雑誌]
価格:880円(税込、送料無料) (2018/4/25時点)

こちらは楽天ブックスの広告リンクです。

いつものごとく、田舎は数日遅れてきます…本屋さんにありませんでしたので、私はまだ読んでないです。
しかしながら!定期購読だと、田舎でも発売日当日に届いたりしますよ。届かない日もありますけど。
ちなみに今定期購読を申し込みますと…
DSC0027
引用元:ヤングマシン'18年6月号の見所! | WEBヤングマシン
南海部品コラボレーションなターポリン製のリュックサックがもらえるよ…❤
受付期間は6月23日までです。こちらのページから申し込みできるよ。

DSC01220
ちなみに去年のコラボグッズはデグナーのレザーグローブでした。インプレ?はこちらでどうぞ。

最近のヤングマシンさんはスクープ系の情報が親切(予想なのか、根拠があるのか)なので、個人的には好きな雑誌です。
長らく読んでないって方は一度読んでみる事を個人的にはお勧めします。

広告