随時更新しますね。大体はお昼頃からみたいです。
※追記:発表されたモデルを全てまとめなおしました。リンク先でどうぞ。
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■個人的なまとめ
・PCXのEVとハイブリッドが市販予定車(どちらも2018年に日本でも発売予定)
・新型Ninja250が39馬力(28.5kw) (CBR250RRのインドネシア仕様は28.5kw)
・新型Ninja250の車重は167kg(CBR250RRは165kg、ABSは167kg)
・XMAX250は64万2,600円で1月25日発売
・マジェスティSは37万2,600円で1月25日発売
・Z900RSは129万6,000円(ブラック)、132万8,400円(オレンジ)、発売日は12月1日
・隠し玉やティーザーのモデル
 PCXエレクトリック
 PCXハイブリッド
 ネオスポーツカフェコンセプト
 ゴールドウィング
 Z900RS
 Ninja250
 Ninja400
 MWT-9(NIKEN)

■コンセプトモデル

・Neo Sports Café Concept 
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”全長:2,080mm 全幅:790mm 全高:1,090mm
スポーツバイクと共に過ごしてきた長い経験を持つ大人のライダーに向けた、次世代ネイキッドスポーツのコンセプトスタディー。

引用元:Neo Sports Café Concept | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
コンセプトモデルです。
CB1000Rの市販バージョンの発表はEICMAですね。
詳細はこちら

・Super Cub C125
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”全長:1,910mm 全幅:710mm 全高:1,002mm
エンジン種類:空冷 4ストローク OHC単気筒

”17インチのキャストホイールやスチール製リアフェンダー、随所に配されたメタルパーツなどにより、 “愛車”にふさわしい上質な所有感を追求しました。さらにヘッドライトには立体的な光源配置のLEDを採用。スマートキー、電動シートオープナー、液晶と指針を組み合わせたスピードメーターの採用により、最新コミューターとしての装備も充実させています。エンジンは、余裕のある走りを目指し原付二種 最大排気量となる125ccを採用しています。一層の安心感を求めたフロントディスクブレーキと併せ、振動低減、変速フィールの向上など、快適さ、上質さに注力しました。”

引用元:Super Cub C125 | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
コンセプトモデル。
このままじゃないでしょうけど、市販されそうな感じもありますね。
詳細はこちら

・Super Cub 110 1億台記念車
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”世界生産累計台数1億台達成に加え、2018年には誕生60周年を迎えるスーパーカブを記念、東京モーターショー用に特別製作したモデル”
引用元:Super Cub 110 1億台記念車 | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
コンセプトモデル。
詳細はこちら

・Monkey 125
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”全長:1,713mm 全幅:753mm 全高:1,030mm
エンジン種類:空冷 4ストローク OHC 単気筒
Honda二輪のアソビゴコロを象徴する、バイクらしい魅力とモダナイズされたデザインのレジャーモデルです。ショート&トールボディーによるモンキーならではのバランス、ワディングシートなどで構成されたデフォルメ感ある車体に、125cc水平単気筒エンジンを搭載。フロント倒立サスペンションや前後のディスクブレーキ、スチール製フェンダーなど、本格バイクの質感を持たせつつ、気軽にトコトコ走れる親しみやすい雰囲気を持つ独自の魅力を演出。また、LED灯火器や、楽しさをさらに演出するグラフィックのデジタルメーターなどによりモダンなイメージを融合し、モンキーの新たな魅力を追求しています。”
引用元:Monkey 125 | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
コンセプトモデル。
こちらも市販を考えてそうな感ありますよね。
詳細はこちら

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■市販予定モデル

・Cross Cub 110
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”全長:1,935mm 全幅:795mm 全高:1,090mm
エンジン種類:空冷 4ストローク OHC  単気筒 総排気量:109cm3
「The Cross Over Cub styling」をテーマに、レッグシールドレスのアクティブなスタイルを追求。また、LEDヘッドライトや専用ヘッドライトガード、スチール製フロントフェンダー、前後ブラックリムと、新パターンの太目なタイヤの採用などにより、タフなイメージを強調したレジャー志向の仕様としました。”
引用元:Cross Cub 110 | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
詳細はこちら

・CRF250 RALLY
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”アグレッシブな印象のエクストリームレッドに加え、様々なシーンに似合うブラックを設定。前後フェンダー、フロントフォークプロテクター、シュラウド、シートをブラックに、そしてシルバーのサイドカバーに新配色のストライプを施すことで、硬質で躍動感にあふれる外観としています。”
引用元:CRF250 RALLY | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
詳細はこちら

・PCX ELECTRIC
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”全長:1,923mm 全幅:745mm 全高:1,107mm
定格出力:0.98kW 原動機種類:交流同期電動機 バッテリー種類:リチウムイオンバッテリー”

”市街地の交通環境に、より調和する動力性能を目指してHonda独自開発の高出力モーターと、着脱可能なHonda Mobile Power Packを搭載した電動スクーター。PCX HYBRIDと共通のデザインを踏襲しながら、EVコンポーネンツが一目で分かるデザインとして、EVモーターまわりに専用のリアハガーフェンダーを採用しクリーンで先進的なイメージを追求。”
引用元:PCX ELECTRIC | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
まさかの市販モデルだよ。すげー
最高速とか航続距離が気になりますね。
詳細はこちら

・PCX HYBRID
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”全長:1,923mm 全幅:745mm 全高:1,107mm
エンジン種類:水冷 4ストローク OHC 単気筒”

”走る喜びの新たな提案のために、二輪車初※となる独自のハイブリッドシステムを開発。高出力型のリチウムイオンバッテリーを採用し、ACGスターターによりエンジンをアシストすることで、従来並みの車体サイズに納まるコンパクトなシステムとしながら、トルクフルな走りを実現しました。「機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能」と「高い利便性」の両立を図ると共に、デザインにもPCXらしい流麗で伸びやかなボディーを継承しながら、より「美しさと力強さ」を追求した新しいスタイルで先進イメージを表現。”
引用元:PCX HYBRID | 出展車両 | 第45回東京モーターショー2017 | Honda
ハイブリッドバイクだよ、こちらも市販予定ですって。びっくり。
これ、かなり気になりますね。
バッテリー代がそんなに高くない&結構パワーやトルクアップしてるのであれば、普通に欲しいですね。
詳細はこちら

このPCXベースの普通のPCXも市販されそうですね。
それはEICMAとかで発表かな?

■Twitterなど




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スズキは隠し玉無しっぽいですね。
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Z900RSとZ900RSカフェですかね?
…ってか右のパネル新型Ninja250、または400じゃない??
左のカバーのモデル、ワールドプレミアマークついてますし、Ninja〇〇〇って書いてあるように見えますし。
引用元:【TMS2017】東京モーターショー2017プレスデー開幕! - オートバイ & RIDE
詳細はオートバイさんのページでどうぞ。随時更新するみたい。

Ninja250
・馬力:28.5kw(39PS)/12,500rpm
・トルク:23.5Nm/10,000rpm
・車重:167kg
・タンク容量:14L
・シート高:785mm

Ninja400
・馬力:33.4kw(45PS)/10,000rpm
・トルク:38.0Nm/8,000rpm
・車重:168kg

Z900RS
・馬力:82kw(111PS)/8,500rpm
・トルク:98Nm/6,500rm
・車重:215kg
・タンク17L
・カラー:キャンディートーンブラウン×キャンディートーンオレンジ
って感じですね。詳しくはこちらの記事でどうぞ。
Z900RSのカフェとか噂ありましたが、カスタムモデルっぽいですね。

 
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115644_2018_GL1800_Goldwing
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115829_2018_GL1800_Goldwing_Tour
115830_2018_GL1800_Goldwing_Tour
115654_2018_GL1800_Goldwing
・7速DCT
・6速MT
・93kw/5,500rpm
・170Nm/4,500rpm
・365kg(軽装な方)
・ツアー(トリプルボックスの方)379kg、DCT383kg
・スマートキー
あとでちゃんと記事にしますね。
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引用元:モンキー125は本当にデカかった! | WEBヤングマシン

 
 

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お値段129万6,000円(ブラック)、132万8,400円(オレンジ)
トラコン、アシスト&スリッパークラッチ

 
 
 
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Ninja250は完全新型エンジン。
→でもベースは現行のエンジンっぽいよ。見た感じ。


MWT-9はNIKENって名前になったよ。フロント15インチ、3気筒エンジンです。
正式発表は11月6日のEICMAです。

ホンダのプレスカンファレンス。
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2018年1月25日発売。64万2,600円。公式ページはこちら
joifasofsdoiasfja
2018年1月25日発売。37万2,600円。公式ページはこちら


※追記:発表されたモデルを全てまとめなおしました。リンク先でどうぞ。

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