ラグジュアリーなスターベンチャーとバガーなスターイルーダーだよ。


■プレスリリース

”ヤマハ発動機株式会社は、空冷Vツイン1,854cm3エンジン搭載のクルーザーカテゴリーのフラッグシップモデル「Star Venture」を2017年8月から北米で発売します。”
”「Star Venture」は“信頼性と走りの楽しさを備え、より快適に長距離ツーリングを楽しめるモデル”を望む近年の市場の声を反映して開発しました。最新の電子制御技術に加え、大型スクリーンやツアートランクを備えるフルドレス仕様で、スタンダードに加え、より長距離を楽しめる機能を備えたトランスコンチネンタルの2種のパッケージを設定しました。”
引用元:米国二輪車総需要の約半数を占めるクルーザーカテゴリーへの新製品 北米向け新型クルーザーモデル「Star Venture」を発売 - 広報発表資料 | ヤマハ発動機株式会社
全文はヤマハのプレスリリースでどうぞ。
今のところ日本やヨーロッパでの発売については言及されていませんね。
■お姿&カラーリング




Granite Gray




Raspberry Metallic
■価格
・スタンダード:2万4,999ドル(約275万900円)
・トランスコンチネンタルオプションパッケージ:2万6,999ドル(約297万1,000円)
■発売日(アメリカで)
2017年9月(日本のヤマハはアメリカで8月発売って言ってるよ)
■スペック
インチとかガロンとかなじみが無いので、なじみのある単位に直したよ。
しかしながら項目によって小数点以下を四捨五入してるものもあれば、切り捨ててるものもありますので、地味に違ったりすると思うの。
・ライドバイワイヤ(YCC-T)
・トラクションコントロール
・ライディングモード(ツーリング、スポーツモード)
・クルーズコントロール
・アシスト&スリッパークラッチ
・トランスコンチネンタルオプションパッケージ(オプション)
GPSナビゲーション、シリウスXMラジオ(衛星、インターネット放送)、追加のスピーカー、ヤマハエクスクルーシブデュアルゾーンオーディオコントロール、スタンダードなLEDフォグライト、追加のオンボードストレージ、セキュリティーアラームを追加で装備。
・新型6速ギアボックス
長距離走行のニーズに合わせて作られており、6速で121km/hの時は2,750rpmで、ウルトラスムーズに走行出来る。
・吸排気系、カムプロフィール、ポート形状等も新設計
・ヤマハシュアパークシステム
電動モーターが装備されており、ハンドルバーのスイッチで前進、後退が出来る。
・予備の電力

カウルストレージ的な。USB電源とステレオジャックついてますね


パニアケースやトップケース付き。全部で38ガロン以上(143.8L)だとか

スマートキーだよ。


1,854ccのエンジン。レイダー系ですね。
”吸排気系、カムプロフィール、ポート形状などを新設計し優れたトルク特性、吸排気サウンドを実現。”
引用元:米国二輪車総需要の約半数を占めるクルーザーカテゴリーへの新製品 北米向け新型クルーザーモデル「Star Venture」を発売 - 広報発表資料 | ヤマハ発動機株式会社
ギアボックスも新しい物ですが、その他色々と新しくなってるぞ。

4連LEDヘッドライト。下のはオプションのフォグランプ。さらに補助灯とか追加できるよ(オプション)

ウィンドディフレクター的な

メーター中央の7インチディスプレイはタッチ操作できるタイプ。
■その他お写真









■アクセサリー

LED補助灯:459.99ドル

LEDフォグランプ:359.99ドル

ツーリングバックレスト:249.99ドル

トランクラック:249.99ドル

ロアーウィンドディフレクター:249.99ドル

サドルバッグプロテクター:179.99ドル

ミドルウィンドスクリーン:169.99ドル
■動画
公式PV
エンジン解説
装備等解説
快適装備等解説
インフォティメント解説
開場でお披露目された時の動画
大体そんな感じです。
その他詳細や画像は公式ページで確認してね。
勝手にV4だろうなーって思ってましたが、V2でした。
排気量等同じですので、レイダー系エンジンでしょうね。
ゴールドウィングやハーレーのでっかい系の対抗モデルでしょうか。
個人的には見た目が好きですね、ちょっと悪そうでかっこいい。
アメリカで発表されましたが、日本やイギリス等では発表されていません。
日本でも発売されると良いな…私は買えませんけど、一度は見てみたいですね。
■9月7日追記:派生モデルのStar Eluderが発表されました













引用元:2018 Yamaha Star Eluder Transcontinental Touring Motorcycle - Model Home
バガースタイルなStar Eluderが発表されました。派生モデルですね。
公式ページはこちら。
■カラー

こちらはインパクトブルー

レイブン

リキッドシルバー
引用元:2018 Yamaha Star Eluder Transcontinental Touring Motorcycle - Model Home
カラーは上記3色です。
■価格
・スタンダード:2万2,499ドル(約245万9,600円)
・GTオプションパッケージ:2万3,999ドル(約262万3,600円)
GTオプションパッケージにつく物は以下の通り
ちなみにスターベンチャーはスタンダードで2万4,999ドルなので差額は1,500ドル(約16万4,000円)です。
この差の理由ですが、結構装備がオミットされてます。
■スターベンチャーとの装備の変更点

ちなみにいつもの比較GIF画像
変更点ですけど…
・リアボックスなし
・タンデマー用背もたれなし
・リアスピーカーなし
・フォグライトなし
・エンジンがブラック
・マフラーがメッキから艶消しブラック
・ホイールがブラック
・フロントのディフレクターなし
・スクリーン短くなった
・Sure-Parkなし
・スクリーンの電動調整機能なし
・グリップヒーターなし
・空気圧モニターなし
・重量が82lb軽くなった(約37.2kg)
・全長、全幅、全高が小さくなった
大体上記の通りかと思います。
■動画
公式PV

”ヤマハ発動機株式会社は、空冷Vツイン1,854cm3エンジン搭載のクルーザーカテゴリーのフラッグシップモデル「Star Venture」を2017年8月から北米で発売します。”
”「Star Venture」は“信頼性と走りの楽しさを備え、より快適に長距離ツーリングを楽しめるモデル”を望む近年の市場の声を反映して開発しました。最新の電子制御技術に加え、大型スクリーンやツアートランクを備えるフルドレス仕様で、スタンダードに加え、より長距離を楽しめる機能を備えたトランスコンチネンタルの2種のパッケージを設定しました。”
”主な特徴は、1)旅の楽しさを広げる情報システム“インフォテイメント”、2)クルーザーのフラッグシップとしての上質な仕立てと、ダイナミックなパワーを融合させたボディデザイン、3)鼓動感を楽しめるYCC-T(電子制御スロットル)搭載の新エンジン、4)駐車時に便利な電動前後駆動装置 “SURE-PARK”(市販車世界初※1)などです。”
”なお、“インフォテイメント”のオーディオシステムは、走行中の音響効果を重点に、ヤマハ株式会社との共同作業にて作り込みを行いました。 ”引用元:米国二輪車総需要の約半数を占めるクルーザーカテゴリーへの新製品 北米向け新型クルーザーモデル「Star Venture」を発売 - 広報発表資料 | ヤマハ発動機株式会社
全文はヤマハのプレスリリースでどうぞ。
今のところ日本やヨーロッパでの発売については言及されていませんね。
■お姿&カラーリング




Granite Gray




Raspberry Metallic
■価格
・スタンダード:2万4,999ドル(約275万900円)
・トランスコンチネンタルオプションパッケージ:2万6,999ドル(約297万1,000円)
■発売日(アメリカで)
2017年9月(日本のヤマハはアメリカで8月発売って言ってるよ)
■スペック
・エンジン:OHV空冷Vツイン(4バルブ)
・排気量:1,854cc
・ボア×ストローク:100.0mm×118.0mm
・圧縮比:9.5:1
・トルク:171.0Nm/2,500rpm
・トルク:171.0Nm/2,500rpm
・ギア:6速
・クラッチ:湿式多板、アシスト&スリッパークラッチ
・駆動方式:ベルト
・サスペンションン:46mm正立
トラベル:5.1インチ(129.54mm)
・リアサスペンション:モノショック(リモートプリロードアジャスト)
トラベル:4.3インチ(109.22mm)
・フロントブレーキ:298mmダブルディスク/ユニファイドブレーキシステム、ABS
・リアブレーキ:320mmディスク/ユニファイドブレーキシステム、ABS
・フロントタイヤ:130/70R18 Bridgestone® Exedra®
・リアタイヤ:200/55R16 Bridgestone® Exedra®
・全長:106.3インチ(2,700mm)
・全幅:39.9インチ(1,013mm)
・全高:55.5~59.1インチ(1,410mm~1,501mm)
・シート高:27.4インチ(696mm)
・ホイールベース:67.6インチ(1,717mm)
・キャスター角:31.0°
・トレール:5.7インチ(144.8mm)
・最低地上高:5.5インチ(139.7mm)
・タンク容量:6.6ガロン(25L)
・燃費:34.0mpg(14.5km/L)
・車重:957lb【434.1kg】(トランスコンチネンタル:963lb【436.8kg】)
インチとかガロンとかなじみが無いので、なじみのある単位に直したよ。
しかしながら項目によって小数点以下を四捨五入してるものもあれば、切り捨ててるものもありますので、地味に違ったりすると思うの。
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■装備・ライドバイワイヤ(YCC-T)
・トラクションコントロール
・ライディングモード(ツーリング、スポーツモード)
・クルーズコントロール
・アシスト&スリッパークラッチ
・トランスコンチネンタルオプションパッケージ(オプション)
GPSナビゲーション、シリウスXMラジオ(衛星、インターネット放送)、追加のスピーカー、ヤマハエクスクルーシブデュアルゾーンオーディオコントロール、スタンダードなLEDフォグライト、追加のオンボードストレージ、セキュリティーアラームを追加で装備。
・新型6速ギアボックス
長距離走行のニーズに合わせて作られており、6速で121km/hの時は2,750rpmで、ウルトラスムーズに走行出来る。
・吸排気系、カムプロフィール、ポート形状等も新設計
・ヤマハシュアパークシステム
電動モーターが装備されており、ハンドルバーのスイッチで前進、後退が出来る。
・予備の電力
オルタネーターを2つ装備している。
合計で750wの出力で、車体のシステムに負担をかけることなく、電装品や電熱ウェア等を遣える。

引用元:米国二輪車総需要の約半数を占めるクルーザーカテゴリーへの新製品 北米向け新型クルーザーモデル「Star Venture」を発売 - 広報発表資料 | ヤマハ発動機株式会社
・最先端のインフォティメントシステム
7インチのフルカラーLCD液晶タッチパネルがメーター(横)についており、タッチ、ハンドルバー(スイッチ)コントロール、音声コマンドで制御出来る。
車両の制御やデータの確認、様々な音源、ワイヤレスブルートゥースコミュニケーションオプションにアクセスできるようになっている。
ロックできるカウルストレージ内にはUSB電源およびインターフェイスポート(AUX)が装備されている。
・空気圧監視システム
前後輪に空気圧監視システムが装備されており、メーターに現在の空気圧の情報が表示され、空気圧が低下した場合は警告してくれる。
・色々と調整可能
ブレーキとクラッチレバーは5段階、背もたれは3段階、パッセンジャー用のフロアボードは2段階調整できる
・優れたエアロダイナミクス
・色々暖かい
グリップ、ライダーとパッセンジャーのシートと背もたれが暖かくなるよ
・LEDライト
LEDテールランプ、LEDウィンカー、4連LEDヘッドライトを装備。
・デカいラゲッジシステム
・荷室は電気式ロック
・スマートキー

引用元:米国二輪車総需要の約半数を占めるクルーザーカテゴリーへの新製品 北米向け新型クルーザーモデル「Star Venture」を発売 - 広報発表資料 | ヤマハ発動機株式会社
・最先端のインフォティメントシステム
7インチのフルカラーLCD液晶タッチパネルがメーター(横)についており、タッチ、ハンドルバー(スイッチ)コントロール、音声コマンドで制御出来る。
車両の制御やデータの確認、様々な音源、ワイヤレスブルートゥースコミュニケーションオプションにアクセスできるようになっている。
ロックできるカウルストレージ内にはUSB電源およびインターフェイスポート(AUX)が装備されている。
・空気圧監視システム
前後輪に空気圧監視システムが装備されており、メーターに現在の空気圧の情報が表示され、空気圧が低下した場合は警告してくれる。
・色々と調整可能
ブレーキとクラッチレバーは5段階、背もたれは3段階、パッセンジャー用のフロアボードは2段階調整できる
・優れたエアロダイナミクス
電動調整のウィンドスクリーンは3.5インチ以上の調整幅。
フェアリングの中央にある外部(?)バイザーを調整すると、ライダーに空気が当たらない様に、またはライダーに空気が当たる様に出来たり。
フェアリングの下部にあるダクトを開閉することにより、エアフローをカスタマイズできる。
・色々暖かい
グリップ、ライダーとパッセンジャーのシートと背もたれが暖かくなるよ
・LEDライト
LEDテールランプ、LEDウィンカー、4連LEDヘッドライトを装備。
・デカいラゲッジシステム
サドルバッグ(パニア)、ツアートランク(リアボックス)、上下のフェアリングストレージにより37.3ガロンの容量の荷室がある。
トランスコンチネンタルオプションパッケージはさらに、ペアの簡単にアクセスできるパッセンジャー(用?)の荷室が追加され、容量が38ガロン以上になる。
・荷室は電気式ロック
USBポートが付いたフェアリングの荷室、サドルバッグ、ツアートランクは利便性とセキュリティのために、電気式ロックになっている
・スマートキー
・沢山のアクセサリー
クラシックなヒール&トゥシフター、追加のラゲッジラック(キャリア的な)、スタイリッシュな補助ドライビングライトなど
その他色々あるよ。上記は一部です。
その他色々あるよ。上記は一部です。

カウルストレージ的な。USB電源とステレオジャックついてますね


パニアケースやトップケース付き。全部で38ガロン以上(143.8L)だとか

スマートキーだよ。


1,854ccのエンジン。レイダー系ですね。
”吸排気系、カムプロフィール、ポート形状などを新設計し優れたトルク特性、吸排気サウンドを実現。”
引用元:米国二輪車総需要の約半数を占めるクルーザーカテゴリーへの新製品 北米向け新型クルーザーモデル「Star Venture」を発売 - 広報発表資料 | ヤマハ発動機株式会社
ギアボックスも新しい物ですが、その他色々と新しくなってるぞ。

4連LEDヘッドライト。下のはオプションのフォグランプ。さらに補助灯とか追加できるよ(オプション)

ウィンドディフレクター的な

メーター中央の7インチディスプレイはタッチ操作できるタイプ。
■その他お写真









■アクセサリー

LED補助灯:459.99ドル

LEDフォグランプ:359.99ドル

ツーリングバックレスト:249.99ドル

トランクラック:249.99ドル

ロアーウィンドディフレクター:249.99ドル

サドルバッグプロテクター:179.99ドル

ミドルウィンドスクリーン:169.99ドル
■動画
公式PV
エンジン解説
装備等解説
快適装備等解説
インフォティメント解説
開場でお披露目された時の動画
大体そんな感じです。
その他詳細や画像は公式ページで確認してね。
勝手にV4だろうなーって思ってましたが、V2でした。
排気量等同じですので、レイダー系エンジンでしょうね。
ゴールドウィングやハーレーのでっかい系の対抗モデルでしょうか。
個人的には見た目が好きですね、ちょっと悪そうでかっこいい。
アメリカで発表されましたが、日本やイギリス等では発表されていません。
日本でも発売されると良いな…私は買えませんけど、一度は見てみたいですね。
■9月7日追記:派生モデルのStar Eluderが発表されました













引用元:2018 Yamaha Star Eluder Transcontinental Touring Motorcycle - Model Home
バガースタイルなStar Eluderが発表されました。派生モデルですね。
公式ページはこちら。
■カラー

こちらはインパクトブルー

レイブン

リキッドシルバー
引用元:2018 Yamaha Star Eluder Transcontinental Touring Motorcycle - Model Home
カラーは上記3色です。
■価格
・スタンダード:2万2,499ドル(約245万9,600円)
・GTオプションパッケージ:2万3,999ドル(約262万3,600円)
GTオプションパッケージにつく物は以下の通り
・GPSナビ
・CBラジオ
・SiriusXM
・セキュリティーアラーム
ちなみにスターベンチャーはスタンダードで2万4,999ドルなので差額は1,500ドル(約16万4,000円)です。
この差の理由ですが、結構装備がオミットされてます。
■スターベンチャーとの装備の変更点

ちなみにいつもの比較GIF画像
変更点ですけど…
・リアボックスなし
・タンデマー用背もたれなし
・リアスピーカーなし
・フォグライトなし
・エンジンがブラック
・マフラーがメッキから艶消しブラック
・ホイールがブラック
・フロントのディフレクターなし
・スクリーン短くなった
・Sure-Parkなし
・スクリーンの電動調整機能なし
・グリップヒーターなし
・空気圧モニターなし
・重量が82lb軽くなった(約37.2kg)
・全長、全幅、全高が小さくなった
大体上記の通りかと思います。
■動画
公式PV
大体そんな感じです。
装備がオミットされていますが、省かれたのは便利機能的な部分ですので、そこまで大きな違いはないですね。
こちらのスターイルーダーとスターベンチャーはヨーロッパでも日本でもアナウンスされていませんが、アメリカ専売モデルって感じでしょうか?
恐らくは排ガスの関係で、売れないって感じですかね…
一度は現物見てみたいですね。凄そう。
こんなでかいバイクを自分で運転する自信は無いので、上手な人にタンデムさせてもらいたいゾ
装備がオミットされていますが、省かれたのは便利機能的な部分ですので、そこまで大きな違いはないですね。
こちらのスターイルーダーとスターベンチャーはヨーロッパでも日本でもアナウンスされていませんが、アメリカ専売モデルって感じでしょうか?
恐らくは排ガスの関係で、売れないって感じですかね…
一度は現物見てみたいですね。凄そう。
こんなでかいバイクを自分で運転する自信は無いので、上手な人にタンデムさせてもらいたいゾ
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コメント
コメント一覧 (145)
モーターでバックできるなら重量はあんまり問題にならない気がする。
380kgだったらなあ。
やっぱ重いと出すの億劫になるんだよね。
日本では、うーん。
あと車持ってないのに、これ買う人はいないでしょ
修正しておきますね。ありがとうございます。
車もバイクも複数持っているような方が買う様なバイクでしょうね。
画像みたいにつなぎ+フルフェイスじゃないと興醒めですわ
むしろシヌ
GWもそんなかんじのイメージがある
ヤマハ頑張ったなぁ。
ヤマハやるじゃない
かっちょええやん
300㌔で重さに負けて3度カウル慣らしした俺には厳しい
けどVツインか……差別化しないとこの手のバイクだとみんなウルトラ買うからなあ
早い話、この重量級バイクは取り回しもラクちん、らしいよ。
GWはアメリカでは高級外車で憧れの的なんだそうです。
そんなGW対向車をヤマハが出すのには、それなりの意味があるわけなんですね。
空冷ツインのベルトドライブだしめっちゃハーレー意識した対抗馬でしょ
Vmaxのエンジンベースにしてベンチャーロイヤル再びとかだったら面白かったのに
前からヤマハが空冷でバックギヤ付きのベンチャーが出たら、買い替えようと考えていました。
とうとう出たなという感じです(^o^)
これからのバイクライフを考えると、絶対に買います\(^o^)/
確かにハーレーは意識してるだろうけど、空冷Vツインのベルトドライブは何年か前からスターシリーズ共通だからなあ
スターシリーズで出すならまあそうなるだろって感じ
規制は向こうのほうが緩いからいいかもだけどどうなだろ?
持ってきても価格跳ね上がりそうで怖いなw
ヤマハだけに新しいデザインを期待してたけど。
ハーレーやモトグッチのが先に根を上げるんじゃないか?
しゅごい、熱そう。
とはいえ、個人的にだったらオープンカーでええわとなる
なぜ小排気量で出さないのか
ゴージャス差はイランのよ
大きなカウルにすっぽり包まれてる感を売りにしてみてほしいんよ
品質と邪魔さと重さを割り切って
コンモリ感の一点で押すんよ
個人的にはボルトの250が欲しいので、そういう意見に共感しますがー
カッコいいバイクですね。
このサイズとかなったらライダーをカウルでスッポリ覆って全天候型とか出来そうなもんだけど。
道行く人にも聴こえる大音量で音楽流してたら「私は馬鹿です」って言っているようなもの。
オーディオシステムを省いて軽量化するオプションもあると良い。
これ買うならVmaxのトライクでも買うかな
念のためゴールトウィングの正面も見てみたけど、比べ物にならんよ。
真横だとゴールドウィングもカッコ良いんだが、正面からだとベンチャーのバランスの良さが際立っている。
こりゃほしい。
ゴールドウイングにはフラット6と意外と高いスポーツ性能という比類なき特徴があるが
これはどんなキャラがあるのかね
見た目はロードグライドみたいだけど
都会の人だとそう思うのかもしれないけど、地方だとパイパス乗ったり峠や民家の少ない道を音楽聞きながら走るのは楽しいよ。
当然、街中では聴かないけど。
急にウルトラがショボ見えてきた・特にリア…
ちっちゃいオープンカーじゃん
日本車が低性能で勝負してどうすんだって感じですよ。
次期ゴールドウィングには、この間発表された「バイクだけど自立する」機能が間違いなく搭載されますよ。
アメリカでもゴールドウィングの圧勝でしょうね。
が、バイクは趣味の乗り物という点を忘れてはならない。
Starventureのスタイリングの作り込みが凄いんだよ。
GWとSVを360度回して見比べてみたら圧倒的にSVがかっこいい。特に正面。
今のままのGWでは、スタイルで選ぶ人がSVに流れる事は間違いない。
それでもまだGWの方が勝つと私も思うが、圧勝はできないだろう。
ベンチャーの日本での販売は無理そうだね
取り回しは大変だけど安定性はこの手のバイクは最強。
エンジンもOHV消さないでくれて嬉しい。
ハーレーでさえもうじきプッシュロッド無くなりそうじゃんw
フロントがキャラ強いんでリアにもなんか欲しい気が…
嫁いないけどwwww
日本で販売されて乗ってる奴見たら絶対羨む目で見てやる
モーターアシストついてるから大丈夫やで。
横転したらそれこそガチムチじゃないと起こせないから気にするな。
後発のバガー版の方はモーターアシストついてないみたいだぞ
バガー版の方ですら390kgとかあるみたいだから…絶対こっちもモーターアシストは
つけるべきだと思うんだが…
同じローン組むならw
ロケット3が欲しい。
多分真面目に車体設計した結果だと思う
高速度からハードブレーキングでフロントに負荷かけまくるような走り方でもしなければ、
倒立であるメリットってあんまないんじゃないかな
正立フォークの方がバネ下軽くなるし、
細いパイプが車体側なのでしなやかな乗り味になる
さらに車体本体重量が重く、バネ下が軽いほどサスが良く動くから、
重量級のバイクならかなりの乗り心地の良さに繋がると思う。
メンテナンスも比較的楽だし、
オイルシールやインナーフォークの傷や汚れにそこまで神経質にならなくていいしね。
コケたらやばいんじゃないかと噂されてます…
かっこいいけど、売れるかどうかは神のみぞ知る…
倒立の方がバネ下重量は軽くなります
自分でバラして持ってみればわかるよ。
むしろ自立できるようにして欲しい
かっこいいけどダサいな
FJRやニンジャ1000みたいに、左右別々に生えてきたようなハンドル嫌なんだよな。
重心低そうだし色々出っ張ってるから倒しても起こすのは問題無さそう
とは言え購買層の年寄りにゃキツいか
ユニット全体の重量は正立の方が軽いですが、インナーチューブがバネ下にくるので必然的にバネ下重量は倒立の方が軽くなると思うのですが。
持ってみればわかると書いてありますが、122さんは持って比べてみたのでしょうか?
どの車種のサスを比べてみたのか教えてもらえるとありがたいです。
VmaxのV4じゃあかんかったのか?
昔モトクロやってたんで89のへんのYZかな。インナーは鉄だしボトムにゴツイのがつくから倒立のほうがバネ下は重くなるんよ。
それはYZのやつが重すぎるだけなんじゃないでしょうか
連投申し訳ないです
※132さん
昔の記事を漁っていると、確かに90年台から00年台初頭の記事を見る限り132さんのおっしゃる通り、倒立のバネ下は重いという記述が多く見受けられました。トライアルバイクなどではすぐに正立に戻ったとか。今でもトライアルバイクの多くは正立ですね。単純に車重の問題もあるのでしょうが。
しかし近年の記事を見る限りでは正立に比べ倒立のほうがバネ下重量の軽減されるという記述が多く見られます。
そもそも倒立フォークの始まりは剛性向上にあったので、かつてのフォークはバネ下重量をそれほど考慮していなかったのかもしれません。ひょっとしたらオンロードモデルとオフロードモデルでの違いもあるのかもしれません。
長々と書き連ねお目汚し失礼しました。しばらくROMってます。
ディーゼルかよ!
ライダースクラブの別冊「今更聞けない大図解2」
あとモーターサイクリストあたりでもそういう記事があった気がするがそっちは手元にないや
意外に思ったけどフォークの材質と構造を見ると納得する
剛性の求められるインナーは基本鉄でアウターはアルミが多い(鉄アウターもあるけど)
そもそも構造的に剛性を求められるのに細くしなくてはいけないインナーと、
径の大きくとれる(剛性を稼ぎやすい)アウターの重量の差はどうしたってインナーのが重くなるはず。
基本的に構造そのものは倒立のがバネ下重くなるとは思うよ。
SSなんかだと求められる剛性を正立フォークで達成しようとしたらサス全体が重くなって
車体本体が軽量な事もあって倒立より結果的にバネ下重くなるなんて事もあるかもしれないど
???
新型のM8エンジンもohvでハーレーからプッシュロッド消える気配とか全くないんだが??空冷と間違えてる?さらに言うと、逆にdohcのvrscが消滅した
買えんけど
ttps://www.showa1.com/jp/dictionary/product/motorcycle/index.html
こんなスタイルのバイクがほしかった。遅い^_^
ハーレーを9台乗り継いだけど、品質のいい日本製に乗りたい。
一刻も早く日本で発売してほしい。
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