ニャマハ発動機が端っこにおいやられて、真面目なページになってました。
うん、なんかちょっとさびしい。

なんかスープラコンセプトに似てない?
SportsRideConcept
引用元:http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/2015tokyomotorshow/sp/exhibitionmodels/sportsride/
一人目はSPORTS RIDE CONCEPTくん。YAMAHAのクルマ。
SportsRideConcept_image01

SportsRideConcept_image02
引用元:http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/2015tokyomotorshow/sp/exhibitionmodels/sportsride/
うげー!スーパーイケイケカーだ…
と思ったのですが、どうやら1000cc三気筒と凄く現実的なエンジン。
SportsRideConcept_image08
引用元:http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/2015tokyomotorshow/sp/exhibitionmodels/sportsride/
どうやらカワイイMOTIVと愉快な仲間達の一員らしい。
絶対発売されないでしょ…と思ってたのですが、共通プラットフォームみたいですので、意外と現実的なモデルなのかも。
ちなみにMOTIVは引き続き市販化に向けて色々やってるそうです。YATTAZE!うちも欲しい。

ちなみにMOTIVちゃんの動画。

こちらのMOTIVちゃんとイケイケカーについてはこちらでどうぞ。
イケイケカーの特設サイトもありました。


はい、次。噂のMT-09の三輪車、MWT-9。名前、そんまんまやん。
mwt9
mwt9_photo01
mwt9_photo02
mwt9_photo03
引用元:http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/2015tokyomotorshow/sp/exhibitionmodels/mwt-9/
これまたイケイケな三輪車ですね…
01GENはかっこわるかったですが、こちらは大変カッチョイイですね。はい。

誰も見たことのない姿カタチは、誰も体験したことのない走りの証です。フロント2輪のMWT-9は、スポーツ走行におけるコーナリングを再定義する「Cornering Master」。次々と変化する路面、タイトコーナーが続くワインディングロードを、自在に駆け巡る高いスポーツ性を追求しています。フロント2輪による路面への追従性が、コーナリングでのフロントタイヤ接地感、ブレーキングからタイトターンインでの圧倒的なコーナリングを実現し、これまでにない走り易さを体感できます。その走りを視覚化したデザインコンセプトは「轟」。ダイナミックでシームレスなボディ造形、大胆な骨格と精緻なメカニズムが融合するスタイリングが、未知なる走りの予感を世界中に響かせます。そして、リーニング・マルチ・ホイールが秘めた可能性をも。MWT-9がスポーツモビリティに新たなカテゴリーを創造します。
引用元:http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/2015tokyomotorshow/sp/exhibitionmodels/mwt-9/
とのこと。エンジンがMT-09ですので、このままは無いでしょうけど、こういうモデルが出るかもしれませんね。
かっこいいですけど、横幅けっこうあるし、オラオラしてる気がする…
シニアライダーに売れそう。

動画もあるわよ

ちゃんと動くんですね。もっとハードな走行動画も見てみたいですが、まだそこまではって感じなんでしょうか。


そいで個人的に気になる奴。N-MAX125くん。
nmax
引用元:http://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/event/2015tokyomotorshow/sp/exhibitionmodels/nmax/
N-MAXって155ccだったような。
そのN-MAXくんが125ccになって日本に登場するようです。
小型ビッグスクーターというよくわからんジャンルのバイクですが、値段しだいでは売れそう。
見た目はちょっとアジアンな感じですよね。渋いおじさんに似合いそう。
ユーロヤマハ公式ページはこちらです。


まぁ、詳しくは2015モーターショーヤマハ公式ページで。 
他にもいっぱいるので、各自確認してください☆ミ